ばく・くくく

著者 :
  • 絵本館
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本棚登録 : 69
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871100236

感想・レビュー・書評

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  • 絵、発想面白い‼️

  • 男の子のばくが少し不憫ですがおもしろくて好きです。

  • このシリーズでは、好きだな。背表紙まで読んでほっこり。

  • すきなばくにいいようにつかわれている様子がコミカルです。

  • 韻を踏む
    単純だけど面白い
    自分が小学生の時ハマった五味太郎
    世代を越えて楽しめます(^^)

  • ブックオフ。105円。

  • ヤング・アダルトが対象の本。「ばく・ゆく(行く)」→「ばく・すく(好く)」→「ばく・かく(書く)」と五味太郎さん独特のテンポで進んでゆきます。どこの世界でも女性のほうが強いのですね(笑)

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著者プロフィール

五味 太郎(ごみ たろう)
1945年、東京都生まれの絵本作家。桑沢デザイン研究所ID科卒業。絵本を中心とした創作活動を続け、400冊を超える作品を発表。海外でも50数種類の本が翻訳され、10数カ国で出版されている。『かくしたのだあれ』『たべたのだあれ』でサンケイ児童出版文化賞、『仔牛の春』でボローニャ国際絵本原画 展賞、エッセイ『ときどきの少年』で路傍の石文学賞など受賞。『きんぎょがにげた』『さる・る・る・る』『ことわざ絵本』など、ミリオンセラー多数。

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