だるまなんだ

制作 : 丸山 誠司 
  • 絵本館
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本棚登録 : 94
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871100922

感想・レビュー・書評

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  • 2018.5

  • こりゃ愉快!だるまさんたちの動きもユーモラス。“だるまさんが ねこんだ”で、二段ベッドにずらっと並んで寝てる絵がかわいらしくて思わずニンマリw
    2歳7ヶ月の息子はじーっとページをガン見。まだこの言葉遊びの面白さが伝わらないのが残念。最後のパンダにだけ反応。

  • おっと、これは長新太に並ぶ、もしくは越えた作品では?!楽しいよ。可笑しいよ。閲覧注意です!!

  • 幼児、小学校低学年向き。
    2~3分。
    メインの本の前に場を和ませてもいいし、
    5分の本は読めなそうなときの時間調整にも。
    言葉遊び。ギャグ。
    だーるーまーさーんーがーと遊びの節回しのように読んでもいいし、間をどのぐらい開けるかなど、子どもたちと一緒に楽しんで読む。

  • ことば遊び
    だるまさんが ならんだ!
    幼児向け

  • じっと 座っている イメージがある だるまさん。意外と アグレッシブなのね(;^ω^)

  • ページをめくりながら読むことをとても意識して大事にした作品。読み方でとても盛り上がる。好きだなぁ。

  • だーるーまーさーんーが、ならんだ。思わずずっこけそうになるだるまさんたちの行動に笑いっぱなしです。ちゃんとお話としても繋がってるのがすごい!(はま)

  • だるまさんが…に似てますが、小学生~にいいのでは。
    一人で読むより、読み聞かせした方が盛り上がってもらえて楽しいです。
    最後のページが好き。

  • ことばあそび系ナンセンス絵本。
    「だるまが○○だ」が繰り返されるだけだけれど、意表を突く表現に思わず吹き出します。
    ラストがまた想像できない展開。面白い絵本でした。

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