おかあさんのパンツ

著者 :
  • 絵本館
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本棚登録 : 242
レビュー : 41
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871101448

作品紹介・あらすじ

おしりにポッチリ、さくらんぼのパンツ。おかあさんがはいたら…。

感想・レビュー・書評

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  • 3歳2ヶ月の娘に読み聞かせ

    まだ意味?わかってない様子でした

    さくらんぼはりんごじゃないよねー
    という感じ

  • 2018.6
    今さらかな…と思ったけど、とてもハマってた。

  • 2011/2/16

  • まず母が読んで笑ってしまいました。本人もちょうどトイレトレーニングでパンツをはき始めた頃だったので色んなパンツが出てきて面白かった様子でした。

  • ページを開いて大爆笑。
    その中に、太っちょかあさんな私は「哀」な感情も。

    4歳児の10月に読みましたが、「私のパンツをお母さんがはくと・・・」というおもしろさは感じ取れなかったように見受けられた(私のパンツとお母さんのパンツは別物ととらえている様子)ので、5歳児でいつか読んでみたいと思います。
    あと、中2の娘にも。

  • おかあさんがはいたら…?いろいろな種類のパンツが出てきて楽しめる作品。最後には予想外の動物に…。予想しながらお楽しみください。
    15K008

  • 仕事用。女の子の後ろ姿のポージングが可愛い(笑)ほっこりしますね。

  • 1冊目の本 1分半

    2冊目に難しい本を選書したので1冊目はゆる~い絵本にしました。
    小さな女の子のかわいい絵があるパンツをお母さんがはくと絵はどうなる?「どうなると思う?」と声をかけたら自然と次のページも答えが返ってきました。6年生でも素直に想像してくれる絵本です。

  • 子どもの想像力を引き出せ、おとなも一緒に楽しめる作品。
    今日、子どもに「わたしのパンツはいて!」といわれるかも・・・【14k042】

  • ワタシのさくらんぼのパンツ、おかあさんがはいたらリンゴになっちゃた。

    ふんっ、どうせデブですよ!

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著者プロフィール

1967年、愛知県名古屋市生まれ。
三重県四日市市にある子どもの本の専門店メリーゴーランドが主催する「絵本塾」で絵本創作にとりくみ、2000年にデビュー。
作品に『やさいりょこうえん』(偕成社)、『きみのえほん』(文溪堂)、「おかあさんのパンツ」シリーズ(絵本館)、『いろいろたまご』(くもん出版)、『だっこでぎゅっ』(ひかりのくに)などがある。

「2018年 『どろんこ だあれ? あてっこ びっくり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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