おかあさんのパンツ〈3〉

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  • 絵本館
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レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871101639

感想・レビュー・書評

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  • 2歳長女の反応よし

  • 2010/2/24

  • 今回は最後のしめが なったらいいのにで終わっていてこれもまた発想がとても楽しいです。

  • 長女:2歳10ヶ月。

    長女 ★★★★★
    ママ ★★★★★

    1、2とは違うテイストのラスト。

  • シリーズで読みたい。笑

  • 1歳半健診のおすすめ

  • 1年1組 2012/2/21

  • 「おかあさんのパンツ」シリーズ3冊を一気読みしました。

    どんなおハナシかなーと思ってめくると…おハナシというより、ちょっとした知育本の連想ゲームのような本で、小さな女の子のパンツをお母さんがはいたら、パンツの絵柄がどのように見える(大きくなる)かという事例がひたすら出てくる本です。

    ただ出てくる結果を受け入れて読むのもありですが、きっと3歳以上くらいの、自分で当てっこできる頃がベスト。今回は3歳の息子と当てっこができたので良かったです。

    最後のオチ?が、1,2巻と違って、「なったらいいのにね」と締めくくられて、いい意味で裏切られました。大人でも全部当てるのは、難しいぞ~。

  • H23年10月 2-1

  • おかあさんのパンツ、(2)に続いて、お勧めです。
    山岡さんの絵のタッチもやさしいし、発想が大好きです。

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著者プロフィール

1967年、愛知県名古屋市生まれ。
三重県四日市市にある子どもの本の専門店メリーゴーランドが主催する「絵本塾」で絵本創作にとりくみ、2000年にデビュー。
作品に『やさいりょこうえん』(偕成社)、『きみのえほん』(文溪堂)、「おかあさんのパンツ」シリーズ(絵本館)、『いろいろたまご』(くもん出版)、『だっこでぎゅっ』(ひかりのくに)などがある。

「2018年 『どろんこ だあれ? あてっこ びっくり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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