はじめて読む8086―16ビット・コンピュータをやさしく語る (アスキーブックス)

著者 :
  • アスキー
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本棚登録 : 181
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871482455

作品紹介・あらすじ

なにげなく使っているコンピュータ。でもコンピュータはマシン語で動いています。マシン語を知ることはコンピュータの仕組みを知ること。本書を読むことで、これまでブラックボックスであった"ほんとうのコンピュータ"を学べます。

感想・レビュー・書評

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  • なーるほどな本

  • マシン語を勉強するために買った。93年頃のことだ。MASMでアセンブラを勉強していた。

  • x86、アセンブリ言語の入門としてだけではなく、コンピュータ入門としても良い本だと思った。MS-DOSのdebugコマンドだけでプログラムを書くというのが良い。古い本だけど日本語処理の部分以外FreeDOSで再現可能なので利用価値はある。たぶん。

  • CPU、アセンブリ、プログラムの実行に関する基礎知識をつけたい人へ。
    古い内容もあるので、その辺を流せば数時間で読める。

  • CPUの基礎を知っておくには良いかもしれないが、さすがに古すぎるか…

  • アセンブラをはじめて学ぶ人に。内容が16ビットCPUについてと古いが、入門としては丁度よい。

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