99%の大家さんが知らない儲かる不動産投資のゼッタイ法則

著者 :
  • あっぷる出版
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  • 本棚登録 :52
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・本 (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871772921

感想・レビュー・書評

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  • 不動産の購入よりも経営に重きが置かれている。
    購入は景気や融資の調子によって変わるけど、経営ノウハウは今でも有効な部分が多く、役に立ちそうな本。

  • 同じような条件でも、儲かる大家、儲からない大家がいる理由

    不動産屋に任せきり
    投資知識がない
    不勉強
    な大家は破たん

    常に最悪の状況を考えておく

    空室リスク
    業者が紹介したくなるように

    定期的業務をしっかり

    売れない土地 坪単価安い
    面積が大きい
    形が悪い
    実測面積おおきい

  • 大家のやるべき仕事、把握しました。

    この本、絶版なのかな?
    中古しかネットに出てこないですね。
    図書館で借りました。

    参考になったのは…

    ■空室を埋めるために、まず最初やること
    1.元付業者をなくす!(管理会社に依頼している場合は交渉が必要)
    2.客付けした会社が手数料を全額もらえるようにする!
    3.地域の主業者には、資料を持って客付け依頼する!
    4.事前に手続きの話は説明しておく。

    ■大家さんにとっての定期業務とは?

    ■月内で滞納問題を解決する7つのステップ

    ■退去時、大家さんがやるべきこと!

  • 「99%の大家さんが知らない・・・」
    自信満々ですが、きちんと勉強している大家さんであれば、目新しいことは特ないと思います。
    なので、75%の大家さんが・・・にしたほうがいいかな。

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  • プロ大家になる7つの思考法

    大家であると言うこと
    ゴールはどこなのか?
    サブリース感覚は捨てる
    1にも2にも確認する
    エビデンスは何か?
    やり方を変える
    常に最悪の状態を考える

    大家は投資家であるべき

    儲かる不動産の原則

    上限価格を設定する
    相場利回り+3%以上
    返済比率は60%以下

  • ごくごくスタンダード。ほったらかしにせず、空室対策やメンテをこまめにしましょう、という内容。良心的ではあるが、スタンダードなだけに新しいこともない。最初の一冊にはよいかもしれないが、、、督促状などの書式がダウンロードできるようになっているのは手間が省けてよい。これだけ忙しくなってくると、ちょっと読書の時間が取れないが、合間をみて、、

  • 業者が案内したくなるようにするために
    <strong>
    1.鍵は物件におく
    2.窓口はいつでも連絡がつくようにしておく
    </strong>

    ことや

    <strong>毎週月曜日</strong>に
    客付け依頼をした会社に、定期的に状況確認をすること

    つまり
    <strong>1.先週の紹介数は?(物件資料を渡した数)
    2.先週の内見者は?(物件を案内した数)
    3.申込予定があるか?
    4.検討しているお客様がいる場合は、何をいつまでに検討しているのか?
    5.今週の予定を確認
    </strong>
    などノウハウが書いてあります。

    また

    儲かる不動産の条件も書いてあります。

    さらに、プレゼントでついてくる無料帳票は使えまよ。

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