ショーシャンクの空に (映画で覚える英会話アルク・シネマ・シナリオシリーズ)

  • アルク
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レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (247ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784872349269

感想・レビュー・書評

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  • 長ゼリフが難しく読むのがしんどかったけど、シナリオの内容はやっぱり最高。映画を見ながら読んでみたい。

  • "Watch ye therefore, for ye know not when the master of the house cometh"

    "Kilroy was here" WW2の時に流行った落書き。架空の兵士の名前。p131

  • 現実ではない現実を受け入れそれでも自分を乱さず、周りに信念ももちつづける...自分を信じること、見習いたい。観たのはDVDですけど。

  • とてもステキな一冊。読んだ後の感動は、夏の暑い日に飲むビールのそれを超えています。
    【志學館大学】ニックネーム:しんぷく2人

  • 免罪、元銀行員、調達屋、石掘り、署長の不正。

    現実を受け入れられないような状況を受け入れること、19年間希望を持って穴掘りを継続し続ける凄みは強烈。また、近くの人ために信念を持って行動することで信頼を勝ち得ていく過程は見事。見本になります。ただ、自分にとって、あまり新しい刺激はなかったかな。。ブルックの悲しい死をみて、刑務所の廃人としての機能は新発見だったが。。

  • 冤罪のストーリーですが、凄く凄く心に沁みて泣きました(^^;

    お勧めですよぉ(⌒^⌒)b うん

  • ‘Get busy living or get busy dying’
    ―必死に生きるか、必死に死ぬか

    あけちと観た。
    これも多分、スティーブン・キングだったよね?
    うん。良い。

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