ベトナムよちよち歩き

  • イーストプレス
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本棚登録 : 86
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (223ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784872573466

感想・レビュー・書評

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  • 再読。
    ベトナム行きたくなる…!
    菅野さんの旅エッセイはやっぱり好き。

  •  ベトナムの参考になるのか?と問われると首を傾げるけど、ベトナム行きたくなるなー。
     そしてこれが書かれたころから、えらい近代化進んでるんでしょうな。

  • ベトナムに行く予定もそもそもそんなに興味もなかったけど雁須磨子目当てで読んでみた思ったよりイラスト・マンガが少ないぃ(須磨子目当てだったから^^)文章がちょっと書ける友達の書いた日記みたいな文章ばっかだけど全体的にゆるーい感じがそれはそれでいいかなと思えたベトナム旅行に行くから読んどくかってな本では決してないと思うそれにしても誤字が多いよこの本それでも フエに行ってみたくなるきれいだろうなぁ

  • 楽しそうでいいな〜

  • ベトナムにいきたーいっ

  • ベトナムに行くか!という気持ちにさせる。

  • 掘り返してきて読む。ベトナムには行きたいが、本書のような旅なら悩む…。

  • 印象に残ったのは、キノコを叩く美しい僧、バイクで行った楽園でハンモック。(図書館)

  • 大好きな菅野さんも書いている旅行エッセイ。これを読んで私本当にベトナム行って来ました!
    ベトナムはね、是非公衆トイレに入るといいよ。人生経験だよ

  • 菅野さんのエッセイが好きで購入した一冊。
    この本を読んでバッチャン焼きというものを知り興味を持ったと思ったらダイソーにバッチャン焼きが置かれるように…。
    どうせパチ物じゃないかと思いつつもなんか気になり購入。
    本を読み返してはコバルトブルーのボウルが自分も欲しくなりつついつか行ってみたい場所の一つにベトナムがランクインしたのでありました。

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著者プロフィール

福島県出身。少女向け小説からエッセイまで幅広く執筆。エッセイに『海馬が耳から駆けてゆく』(新書館)、小説に『毎日晴天!』シリーズ(徳間書店)、『小さな君の、腕に抱かれて』(新書館)など多数。

「2016年 『僕は穴の空いた服を着て。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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