中原淳一 美しくなるための心がけ50

著者 :
  • イースト・プレス
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感想 : 11
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  • Amazon.co.jp ・本 (115ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784872576207

作品紹介・あらすじ

ほんとうの美しさとしあわせになる方法を教える本です。

感想・レビュー・書評

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  • 耳が痛いことばかり…これを全部実践していたらストレスで死にそう。すごくいい本だとは思いますが。

  • ことば。しぐさ。よそおい。くらし。こころもち。
    一行のメッセージに、追記分形式。
    読みやすくて、なるほどと思えました。

  • まあそうだよね、出来たら良いよねきっと。女性に多くを求めすぎな気もするけど。

  • 心が引き締まった!
    外見だけでなく、内面美人になろう。
    「美しくて、優しくて、ものを考えることができる賢い女性」になれるように。

  • んー、なんか監修されて、カテゴライズされてるとぺらぺらとめくって終わってしまいました。。

  • 中原淳一さんの言葉はいつまでも色褪せない。いまも通用する。すてきってきっとこういうことだ。

  • 背筋が伸びる思いです。

  • 去年、中原淳一展に行った時に買いました。

  • 「美しくありたい」女性なら誰もがそう願うはず。
    そんな「美しくありたい」という願いを形にするための
    参考書です。

    心がけですから、必ずこうしなければならない
    というようなことではないと思いますが、
    「女性だからこそできる」
    そんな特権を教えてくれる一冊です。

  • 職場で借りてきました。

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著者プロフィール

中原淳一(1913~1983)
1913年香川県に生まれる。昭和初期、少女雑誌『少女の友』の人気画家として一世を風靡。戦後まもない1946年、独自の女性誌『それいゆ』を創刊、続いて『ひまわり』『ジュニアそれいゆ』などを発刊し、夢を忘れがちな時代の中で女性たちに暮しもファッションも心も「美しくあれ」と幸せに生きる道筋を示してカリスマ的な憧れの存在となった。活躍の場は雑誌にとどまらず、日本のファッション、イラストレーション、ヘアメイク、ドールアート、インテリアなど幅広い分野で時代をリードし、その全ての分野で日本における先駆的な存在となる。その卓越したセンスと不朽のメッセージは現代もなお人々の心を捉え、幅広い世代から人気と支持を得ている。妻は宝塚歌劇団の男役トップスターで、戦後は女優として映画テレビで活躍した葦原邦子 (1912~1997)。

「2023年 『わたしのおしゃれ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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