Linuxプログラミングインタフェース

著者 : Michael Kerrisk
制作 : 千住 治郎 
  • オライリージャパン (2012年12月1日発売)
4.25
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  • Amazon.co.jp ・本 (1604ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873115856

作品紹介・あらすじ

Linuxのmanページプロジェクト主催者によるLinuxプログラマ必携のリファレンス。Linux開発者(主にシステムプログラマとアプリケーションプログラマ)にとって、プログラミングする上で必要な情報を一冊で網羅。本書で扱う内容は広範囲にわたり一冊でLinuxプログラミングのほぼすべての情報を知ることができます。Linux/UNIX開発者のバイブルとなる一冊。

Linuxプログラミングインタフェースの感想・レビュー・書評

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  • 読み終わるのに数ヶ月かかった。
    1605ページあるのにもかかわらず、1ページ1ページの情報確度・密度のほんとうに高い本だった。
    プログラミングインターフェースを主眼においているのも面白く、システムコールを中心にLinuxの機能を説明しており実際に手を動かして学ぶことができた。
    これ一冊通読するだけで相当勉強になったことは間違いない。

  • 少し説明が逆転するところがあるが、物量的にも網羅してて良書。

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