ティム・バートン―期待の映像作家シリーズ (キネ旬ムック―フィルムメーカーズ)

著者 :
  • キネマ旬報社
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本棚登録 : 35
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784873765327

感想・レビュー・書評

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  • パラパラめくってると、デルモンテ平山書いてる!
    まだまだ観てない作品があるので観なきゃ。
    というか、勿体無くてまだ観てない。フクザツ。

  • 今まで、「ティム・バートンの作品」を観ていたが、「ティム・バートンという人間」を見ることで、さらにティム・バートンの作品がよくわかった、そして面白く感じた

    今の僕がこういうのもなんですが、ティム・バートンってものすごく変な人なんですね(笑)

  • 天才バートン

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著者プロフィール

1963年生。特殊翻訳家、映画評論家。訳書に、ウルフ『ジーン・ウルフの記念日の本』ラファティ『第四の館』他。編書に、スラデック『蒸気駆動の少年』、著書に『皆殺し映画通信』『新世紀読書大全』他。

「2017年 『異形の愛』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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