限りなく優しくあれ―愛の大河の中で (OR books)

著者 :
  • 幸福の科学出版
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本棚登録 : 35
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784876885404

感想・レビュー・書評

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  • 高校時代、ある人の本などを読んで、「男女平等」の部分に共感をしたりもしたけど、何かシックリこない部分がずっと払拭されず。社会人になり、ようやく、この本に出会うことによって、すべて納得がいきました・・・と、言うのか、『私と同じ考えの人が存在するんだ』と、ものすごく嬉しく思えた、想い出の本です。

  • 初めて読んだときには涙が止まりませんでした。
    心の奥深くの魂に響くような本です。

    • pippin幸せさん
      愛さん、初めまして。私も数年前に読み終えていたのですが、久しぶりに読み直して、今この本のレビューを書きました。
      愛さんのすてきなレビューに出...
      愛さん、初めまして。私も数年前に読み終えていたのですが、久しぶりに読み直して、今この本のレビューを書きました。
      愛さんのすてきなレビューに出会えてあらためて感激しています。
      2012/04/12
    • 愛さん
      pippin幸せさん
      はじめまして^^
      コメントありがとうございます!
      まさかコメントをいただけると思っていなかったので嬉しいです。
      いろい...
      pippin幸せさん
      はじめまして^^
      コメントありがとうございます!
      まさかコメントをいただけると思っていなかったので嬉しいです。
      いろいろと壁にぶつかっていたときに読んで、
      励まされたので、心に残っている本なんです^^
      2012/04/16
  • 会社で働くことと家庭での役割を全うすること、女性と男性の役割の違い、日本的な古い考え方と捉える人も多くいると思うけど、なぜ自分は女性に生まれたのか、何を今世の使命とし、修行としているのか、考えさせられました。
    独身を貫く人も多いなかで、結婚して家庭を持ちたいな、と思えて、自分にとってはかなり学びの深まる一冊です。

  • 初期のころの著者の本はまだいいと思っています。
    止むにやまれない悪など、人間の深みを扱った文学についての考察はなるほどと思います。

    ただ、やはり「理論だけの愛」かなという感想は拭いきれません。

  • 「限りなく優しく…」というタイトルに表紙の優しいピンク色と天使の絵、そして何より、本編すべてが「愛」に包まれている本当に「優しい」書籍です。
    私はこの中に書いてある「朝の祈り」と「就寝の前の祈り」の部分をとりだし、実際に朝と夜寝る前に毎日読んでいます。
    朝はスッキリ心が整い、夜はぐっすり寝ることができます。”お祈り”ってどう言えばいいのかな?と思っている方、是非お試しください。オススメです。

  • 何度も読みたい。ただ、結婚観のところはやや古い感はある。

    だが、幸福の科学の説く「愛の教え」が分かり易く書かれている本書は、心を優しく穏やかにしてくれる。

    愛を与える人が、愛を求める人(奪う人)よりも多くいる世界にするためにも、愛・幸福を生産していきたい。

    戒め ― 人を呪わば穴二つ。

  • 書籍番号
    M110201-042-9784876885404

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