山崎まさよし

  • 幻冬舎
3.53
  • (10)
  • (5)
  • (29)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 73
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784877282769

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • ただ単に山崎まさよしが好きって人にはとてもおススメ!
    今思うと若い頃はそれなりにカッコ良かったんだねぇ~(笑)
    公式ファンクラブが作られる前に事務所が出してた「山崎通信」がvol.13まで全部掲載されています。
    ごちゃごちゃ考えるでもなく、ただただ…山崎くんが好きな人はどうぞ♪

  • 山崎まさよしの愛用しているリアルマッコイズかどこかのL-2BやA-2ジャケットは、高校生だった自分にとって憧れでした。
    調べてみるとかなり高価なもので、当時の自分には手の出ないものでしたが、今ではそれを買って、着ています。

    今でもたびたびこの本で、山崎まさよしその人の着こなしや表情を読み返しては、「雰囲気あるなあ」と嘆息します。リーバイスにL2-Bを着て、動物園でペンギンを眺めてる姿は、本当にスマートに見えました。

    レッドウイングもミディアムヘアーも、真顔の渋さにも、どのページにも思い出深いものはある。

    『名前のない鳥』、『メヌエット』、『one more time,one more chance』、『オークション』などは、本当に大好きな曲です。

  • デビュー当初の話とか、若かりし頃の写真とか、まさやんが描いた絵とか、ファンにはたまらない一冊。

    ペンギンを見つめているまさやんの表情が、たまらなくかわいかった。

  • 山崎まさよしさんの、最初の本です。生い立ちから上京、そしてデビューまでが特に詳しく載っています。赤ちゃんの頃の写真や幼稚園の頃の写真なんかもあるんですよ〜〜。桜木町の動物園(「ペンギン」の曲が生まれたところ?)での写真なんかもあって、彼の原点を見るにはとてもいい本です。

  • 良い!!大好きなまさやんの本。あっとぃぅ間に読んだ。山口のこともたくさん書いてあって、おもしろい本です。

  • 2005.7.14-200

  • まさやんが若い。最初の本です。生い立ちが分かります。まやさんは意外と書籍化されてます。

  • アーティストとして人としての山崎まさよしが見える一冊。おぉ、この人って絵がうまかったんだぁ、こんな字を書くんだぁ、みたいな感じで親近感がわきます。

  • 飾らぬ彼のさらに飾らぬ素顔が伺える。
    俺の新居がこの本に出てくる街に近いこともあり、さらに思い入れが強くなった一冊。

全11件中 1 - 10件を表示

山崎まさよしの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

ツイートする