惨敗―2002年への序曲 (幻冬舎文庫)

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著者 : 金子達仁
  • 幻冬舎 (2000年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (542ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784877288563

惨敗―2002年への序曲 (幻冬舎文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 日本サッカー協会、批判したくなるわな。
    W杯、もっとやれたよな。

  • フランスワールドカップのコラムを集めた本 あの頃ワールドカップブームに僕も踊らされていた。読み返すことによって忘れていたことに気づかされた。しかし、昔のコラムを集めているだけあって、話がかぶってしまってしまうのが残念でした。

  • 金子さん

  • まとまってないがサッカー好きにはたまらない。

  • 岡田監督のままではフランスWCで3連敗
    すると書き続けたが、プロ経験と世界と
    戦った経験のないサッカー協会は監督を
    変えなかった。書き下ろしは書かず。
    雑誌に書いた記事の集まり。
    バブル時代にサッカーダイジェストに
    就職。弟は東大合格。友人から馬鹿に
    された。
    大学3年時にメキシコWCを観戦
    小学生時代の3年間の神戸生活。
    文集の裏に先生の言葉。
    日本を代表する人になってください。
    涙が溢れ出た。その言葉で自分の未来
    を信じることができた。
    中田と川口も同じだった。
    2冊の単行本が売れたら、周囲の目
    が変わった。
    サッカーダイジェストをやめてバルセロナで暮らす。羽中田から電話。
    一緒に生活。外人コンプレックス克服
    28年目のハーフタイムがベストセラー
    になると手のひらを返したように
    出版社が2冊目を提案。

  • 既読本

  • いろいろ載っててお得な感じ。
    分厚いが、ショートエッセイがほとんどなので、サッカー好きにはいい時間つぶしになります。

  • フランスワールドカップ三戦全敗…。

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