見城徹 編集者魂の戦士―別冊課外授業ようこそ先輩

制作 : NHK「課外授業ようこそ先輩」制作グループ  KTC中央出版  中央出版= 
  • KTC中央出版
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レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784877582296

感想・レビュー・書評

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  • 本音をぶつけ合わなきゃいけないってのを痛感した。小学生が何度も意見を言い合って原稿を推敲する様子が描かれていたけど、大人になる程難しくなるなんて、恥ずかしいなと思ってしまった。

  • 見城氏の書籍を読み、もっと見城氏の言葉に触れたいと思って読むことにした一冊。
    仕事に向き合う真剣さを子どもたちに伝えていくところが素晴らしい。
    本気の勝負で生きている。

  • nhkのテレビ 「課外授業 ようこそ先輩」の内容を本にしたもの
    これを本にした事がまず素晴らしいと思った。

    本を手に取り、表紙を開ける。
    「プロローグ」
    このプロローグが もの凄く良い『見城徹』と言う人をこのプロローグが全て物語っていると思う。
    このプロローグに★★★★★いやそれ以上あげたい。


    見城徹氏..テレビの番組を通して、子供達を通して....
    やっぱり魅力ある「男」だと思う。

  • 私が10年前編集者だったときにこれを読みたかった!笑

  • 05/16

  • 本当に熱いおっさんです
    尊敬します

  • 色々参考になったし勉強になった。見城氏は熱い、熱い人。編集は人と人がぶつかって意見を闘わせ、より良いものを作っていくもの。確かに。でも、闘いの結果、必ずしも良くなる場合ばかりでもなかったりして。でもこうしたらよくなる、という確固とした自分の意見を持っていることは本当に必要だと思う。

  • 未読だからぬやー。

  • 編集者についてはもちろん、文章の書き方まで学べる1冊。小学生を相手にしているため、凄く分かりやすい。

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