隣りの男

著者 :
  • 而立書房
2.50
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 10
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784880591681

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 言葉が地に足がついてないように読めて全然良さがわからなかった。ゴトーを待ちわびてを初めて読んだ時のよう。やばい、自分が戯曲を読めないってことかも

  • 全く分からない。芝居を観てないからかも。

  • 本日夜に新作を観てきます
    「隣の男」戸田昌弘 大森南朗 鈴木砂羽 版を何年か前に観て、黙ってたり なんかいやらしくて戯曲も読んだけど、あの間 とかすごく不思議で惹かれてしまう。今晩はどうでしょう

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

岩松了 (いわまつ りょう)
劇作家、演出家、俳優。1952年長崎県生まれ。東京外国語大学ロシア語学科中退。
東京乾電池に在団中の1986年、作・演出を手がけた『お茶と説教』が評判となる。
1989年、『蒲団と達磨』にて岸田國士戯曲賞受賞。
以後、岩松了プロデュース、タ・マニネ、M&O playsなどで作品を発表。
1993年『こわれゆく男』『鳩を飼う姉妹』で紀伊國屋演劇賞個人賞、
1998年『テレビ・デイズ』で読売文学賞、
2017年『薄い桃色のかたまり』で鶴屋南北戯曲賞を受賞。
舞台・映画・テレビドラマなど、多方面で活躍。

「2019年 『空ばかり見ていた』 で使われていた紹介文から引用しています。」

岩松了の作品

隣りの男を本棚に登録しているひと

ツイートする