映画がなければ生きていけない 2010-2012

著者 : 十河進
  • 水曜社 (2013年1月10日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
  • 11人登録
  • 2レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (645ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784880653075

作品紹介

ハードボイルドに魅せられた男たちと映画に魅せられた男たちに贈る、映画コラム。好評シリーズ第4弾、発売!
ラ・マンチャの男/あしたのジョー/ミシシッピ・バーニング/マルタの鷹/ロンゲスト・ヤード/ダイ・ハード3/その男凶暴につき/笑う警官/パッチギ/炎の人ゴッホ/スタンド・バイ・ミー/大いなる野望/アビエイター/ネバダ・スミス/ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男/ブラジルから来た少年/マラソン・マン/ゴールデンボーイ/夜と霧/アンネの日記/愛を読むひと/縞模様のパジャマの少年カサノバ/存在の耐えられない軽さ/それでも恋するバルセロナ/コレラの時代の愛/抱擁のかけら/恋愛日記/柔らかい肌/黒衣の花嫁/好色一代男 他コラム総数約150本

映画がなければ生きていけない 2010-2012の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ようやく出た四巻目。今回は何と言っても内藤陳氏との別れに尽きます。「君よ憤怒の河を渡れ」を先日観たのは、この本で紹介されていたから。

  • 「日刊デジタルクリエーターズ」で毎回楽しみにしています。

    水曜社のPR
    「日本冒険小説協会特別賞』受賞の好評シリーズの最新作、ついに発売!
    本書はハードボイルドを愛する人のための映画本です。」

全2件中 1 - 2件を表示

十河進の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

映画がなければ生きていけない 2010-2012はこんな本です

映画がなければ生きていけない 2010-2012を本棚に登録しているひと

ツイートする