「300人委員会」ジョン・コールマン博士の迫る破局 生き残る道

制作 : John Coleman  太田 龍 
  • 成甲書房
3.25
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本棚登録 : 10
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (347ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784880861265

作品紹介・あらすじ

「アメリカ牛肉は狂牛病汚染、ヤコブ病が第2のエイズに」「ビン・ラーディンは口実、真の狙いはアフガンの麻薬」その他、圧倒的な驚愕情報を満載。

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  • 怖い恐い闇権力の話、裏社会の構図

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プロフィール

1935年英国生まれ。元・英国軍事諜報部第6部(MI6)将校。任地アフリカでの諜報活動中、英国王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、全世界人類と諸民族国家の敵である事実を偶然に入手した秘密文章によって知り、MI6を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。以後30余年にわたって300人委員会の秘密活動を徹底して暴露、警告を続けている。英国軍事諜報部は「裏切り者」は容赦なく抹殺する組織であり、博士も報復として資産、年金、保険等をはく奪され、著作には妨害工作、剽窃、誹謗中傷が執拗に繰り広げられている。また2001年以降はELF放射線を使用と思しき攻撃が博士の自宅になされ、深刻な健康被害をこうむっている。

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