ビヨンド・コンスピラシー陰謀を超えて 最終段階に突入した「300人委員会」世界支配計画

制作 : 太田 龍  太田 龍  太田 龍 
  • 成甲書房
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本棚登録 : 11
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (320ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784880862521

感想・レビュー・書評

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  • 2014/03/14:読了
    「陰謀を超えた段階」とは、
     ・工作はするが工作があらわになっても良い
    であるのか
     ・単に思い上がって雑になった
     ・ネットで情報が漏れるのを防げなくなった
     ・反対派が強くなった
    のか、よく分からん。
    ここ、数年で、どちらなのかが分かるようになるのかな??

  • 後書きの亡、太田さんの話は行きすぎですが、youtubeなどで見れるコールマン博士の講演を見ると参考になります。信じるかどうかはあなた次第的な読後感です。

  • ジョン・コールマンの本はだいたい皆同じ。新たな感慨はなし。

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プロフィール

1935年英国生まれ。元・英国軍事諜報部第6部(MI6)将校。任地アフリカでの諜報活動中、英国王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、全世界人類と諸民族国家の敵である事実を偶然に入手した秘密文章によって知り、MI6を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。以後30余年にわたって300人委員会の秘密活動を徹底して暴露、警告を続けている。英国軍事諜報部は「裏切り者」は容赦なく抹殺する組織であり、博士も報復として資産、年金、保険等をはく奪され、著作には妨害工作、剽窃、誹謗中傷が執拗に繰り広げられている。また2001年以降はELF放射線を使用と思しき攻撃が博士の自宅になされ、深刻な健康被害をこうむっている。

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