最新 資産設計はポートフォリオで考える 投資信託35の法則

  • ソーテック社
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レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・本 (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784881668535

感想・レビュー・書評

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  • いままで投信の運用報告書をなんとなーく読んでいましたが、
    その読み方がきちんと書かれているな、という印象。
    シャープレシオの説明もわかりやすい。
    巻末付録の投資信託選びチェックポイントもよくまとまっている。

  • カン・チュンド先生の2冊めの著作を読了。
    基本的には既に知っている事(ノーロード・インデックスが良いとか年一回程度のリバランスが良い)が書かれているが、やはりカン先生だけあって、すっと頭に入ってくる。

  • 投資信託の考え方について学んだ。

  • 「ポートフォリオって?」「アセットアロケーションって?」会話形式で良い意味で敷居が低く、わかりやすい。言葉の意味がわからない、超初心者の入門編としておすすめ。

  • 投資信託の入門編。

    投資信託にまつわる基礎的な知識・用語、投資対象としての利点が簡潔にわかりやすくまとまっている。

    投資信託とは何ぞや、と思っている人への入門編としては、かなり的確にニーズに応えられている本ではなかろうか。
    (ただしメリットの表記がほぼすべてなので、あたかも万能な投資商品であるかのような誤解を与えかねないかもしれない。)

    あまりにダサい表紙はともかく、投資信託に何となく興味がある、レベルの人にはお勧め。

  • 運用報告書の読み方まで丁寧に解説されているので、この本を片手にもう一度しっかり読み直してみようと思います。分かったつもりになってることがあったので、勉強になりました!!

  • ポートフォリオの管理の部分を目当てで買ったが、リバランスと切り崩しの話はあまり知らなかったのでよかった。実際書かれている通りにやるかどうかは別の問題だが。

    それ以外はだいたい他の本でも読んだような内容だったが基本的なことがひととおり載っていると思うので最初の本としてもよいかと。

  • 投資信託の分かりやすい入門書。

    投資信託の基本は「長期投資」と「分散投資」

  • バイブル。

  • 至れり尽くせりで初心者にはとてもありがたい。自分が買ってる投信が大丈夫か、チェックリストに沿って見直してみよう。
    ドキドキするな~。
    セミナーも行ってみようかなー。。。

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