こころでからだの声を聴く―ボディマインドバランシング

著者 :
  • 市民出版社
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本棚登録 : 29
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (244ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784881781876

感想・レビュー・書評

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  • カラダと仲良くなる方法を教えてくれる、すごい本です。
    読み終わって1年たっても、忘れられない言葉がたくさんあって、この本に出会えて良かったなあと思いました。CDは不眠症の人にもとても効きそうです。

  • 読み辛いのは、翻訳がぎこちないせい?
    う~ん、まだ読む時期じゃないのかも。

  • 体の症状は、理由もなく突如として表れるものではない。自分の心を見つめ、体と向き合い受け入れることから癒しが起きる。

  • こども。
    流れに乗ることと、リズムに乗ること。
    祝祭のひとであること。
    感じること。よろこぶこと。

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プロフィール

インドの運命を変えた10人の一人として、仏陀やガンジーやネルーと並び称されている。ダライ・ラマは、「Oshoは、人類が意識の発達においての困難な段階を克服するのを助けるために、あらゆる可能性に働きかけている、光明を得たマスターだ」と語っている。彼の講話は世界で650タイトル以上の書籍として、60カ国語に翻訳され、ベストセラーになっている。1931年、インドのマディア・プラデッシュ州クチワダに生まれ、21歳にして究極の覚醒を得る。
ジャバルプール大学で哲学教授を務めた後、インド各地及び世界を旅し数千の人々を前に講演を行う。仏典、聖典、禅録、タオ、ヨーガ、スーフィズム、タントラなどの経典を題材としながら、人間の意識の覚醒と瞑想の必要性や新しい人類のヴィジョンを説き、古今東西のあらゆる領域にわたって語る。
1974年にインド・プネーにコミューンを設立。
1990年インド、プーナのOSHOコミューンインターナショナルにて肉体を離れる。

OSHOの作品

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