ピカソと人類の美術

制作 : 大髙保二郎  永井隆則 
  • 三元社
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  • Amazon.co.jp ・本 (512ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883035083

作品紹介・あらすじ

21世紀を迎えても生き続ける巨匠、ピカソ芸術の本質とは何か?
あらゆる時代、あらゆるジャンルの芸術に挑戦し、革新し、変貌を続けたピカソ。
その創造力、生命力、冒険を国内外の精鋭が語り尽くす。

著者プロフィール

香川県生まれ。マドリード・コンプルテンセ大学哲・文学部、早稲田大学文学部(共に博士課程満期退学)。専門はスペイン美術史、バロック美術。跡見学園女子大学、上智大学、早稲田大学を経て現在、早稲田大学名誉教授。主な著書に『スペイン 美の貌』(ありな書房)、『ゴヤ:戦争と平和』(新潮社)、『ベラスケス―宮廷のなかの革命者』(岩波新書)、共著に『肖像画―姿とこころ』(集英社)、『もっと知りたいエル・グレコ』(東京美術)、『ピカソと人類の美術』(三元社)、共編・訳書に『ゴヤの手紙 画家の告白とドラマ』(岩波書店)などがある。

「2020年 『もっと知りたいピカソ 改訂版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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