歯は命とつながる臓器―それは、脳のセンサーでもある

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著者 : 村津和正
  • 三五館 (2007年9月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883204007

歯は命とつながる臓器―それは、脳のセンサーでもあるの感想・レビュー・書評

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  • 1:歯は「歯臓」という考え方がある。
    歯にはそのかみ合わせによって、体内のあらゆる部位への影響をあたえる。歯は、臓器の一つであるという考えを筆者は提唱している。

    2:太郎くんの例
    本書には、歯列矯正してから体調がおかしくなった太郎くんの例をとり、その闘病の過程を描いている。

    3:虫歯菌は感染する。

  • 歯は単なる食べる道具ではなく、臓器であり頭部
    脳中枢神経系の一部であるという理論の元に噛み
    合せ調整を始めとする治療を、症例とともに紹介
    されている。

  • 問題は、いかにまともな矯正歯科を見つけるか。

  • 合理的かつ、科学的な記述を求む。★0個。
    2008 4/20読了

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