Architecture as Frame フレームとしての建築

  • 三恵社
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  • Amazon.co.jp ・本 (276ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883617289

著者プロフィール

坂牛 卓 (サカウシ タク) :建築家/東京理科大学教授。1959年東京生まれ。1985年UCLA大学院修士課程修了。1986年東京工業大学大学院修士課程修了。1998年よりO.F.D.A. associates を主宰。2006年信州大学工学部教授。2007年博士(工学)。2011年より現職。主な作品「するが幼稚園」(第二十回公共の色彩賞2005)、「大小の窓」(建築学会作品選集2006)、「リーテム東京工場」(第四回芦原義信賞2005、建築学会作品選奨2007、インターナショナル・アーキテクチャー・アウォード2007)松ノ木のあるギャラリー」(インターナショナル・アーキテクチャー・アウォード2015)。著書・翻訳として『篠原一男経由東京発東京論』2001年 鹿島出版会(共著)、『芸術の宇宙誌谷川渥対談集』 右文書院 2003年(対談)、『言葉と建築 –語彙体系としてのモダニズム』 鹿島出版会 2005年(監訳)、『人間主義の建築』鹿島出版会2011年(監訳)、『αスペース』鹿島出版会2013年(共著)、『図解 建築プレゼンのグラフィックデザイン』鹿島出版会2015年(共著)。

「2016年 『メディアとしてのコンクリート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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