遺伝子は語る―眠っているDNAを目覚めさせる生き方・考え方とは?

  • 致知出版社
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  • Amazon.co.jp ・本 (196ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884745806

感想・レビュー・書評

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  • 21/11/11 70 遺伝子遺伝子いいすぎでは
    タゴール>哲学なき政治、感性なき知性、労働なき富が国を滅ぼす

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プロフィール

1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、米国バンダビルト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功、世界的な業績として注目を集める。イネの全遺伝子暗号解読のリーダーとして活躍した。現在、「心と遺伝子研究会」の代表を務めている。96年、日本学士院賞受賞。著書に『生命の暗号』『遺伝子オンで生きる』(いずれもサンマーク出版)、『そうだ!絶対うまくいく!』『望みはかなうきっとよくなる』(いずれも海竜社)、『スイッチ・オンの生き方』(致知出版社)など多数。

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