健体康心

  • 致知出版社
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本棚登録 : 10
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (35ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884748395

感想・レビュー・書評

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  • 健康とはカラダ健(すこ)やかにココロ康(やす)らかにということ。『健体康心』
    月刊致知に掲載された原稿をもとにまとめた本です。
    一度は読んでいるものなのですが、あらためて読み返すと新たな気づきをいただきました。
    ありがとうございます。
    月刊致知の読者でなくとも、食とココロが大切であること、重要なことに気づかせていただけると思います。

    • mexxmiさん
      ふとご飯を食べたお店で、月刊致知の記事読みました。健体康心まさにその通りですよね。
      ふとご飯を食べたお店で、月刊致知の記事読みました。健体康心まさにその通りですよね。
      2010/03/03
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プロフィール

1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、米国バンダビルト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功、世界的な業績として注目を集める。イネの全遺伝子暗号解読のリーダーとして活躍した。現在、「心と遺伝子研究会」の代表を務めている。96年、日本学士院賞受賞。著書に『生命の暗号』『遺伝子オンで生きる』(いずれもサンマーク出版)、『そうだ!絶対うまくいく!』『望みはかなうきっとよくなる』(いずれも海竜社)、『スイッチ・オンの生き方』(致知出版社)など多数。

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