天―天和通りの快男児 (1) (近代麻雀コミックス)

著者 :
  • 竹書房
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レビュー : 40
  • Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784884754310

感想・レビュー・書評

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  • 『天 天和通りの快男児』
    フジテレビ/毎週水曜深夜放送
    2018年10月3日から

  • 天は当初こんなにギャグ漫画テイストだったんだな。
    89年か、時代を感じる。

  • 俺のアンコはそこにある…。シビれたなあ。まだ20世紀だった頃に大学の部室で読んだ。曽我のは結局テクじゃなくて超能力だったのか?脇役が魅力的。最後は難しいテーマに挑んだが…やっぱりアカギに持ってかれちゃいますね。

  • どこの雀荘に行けばアカギさんに会えますか?

  • 最初のほのぼの路線もっと見たかったなあ…

    4話の冒頭の沢田の台詞のトコが福本マンガだなあ、と
    思わせられて○。

  • 全巻
    福本作品らしくはあるけど、イマイチキャラ設定や話がイマイチ

  • 初期は人情話。
    この頃はひろゆきが強敵。

  • 始めと最後では絵も内容も結構変わっています。途中で読むのをやめるのは本当に勿体ないのでぜひ…と言うかお願いしたいくらい最後まで読んで欲しい作品。

  • ラストで全て持っていかれた。赤木しげるさんは間違いなく神域。…(´;ω;)ぶわっ

  •  麻雀物としては冗長に続けすぎた感が拭えない一作、東西戦は正直だれました。

     が、ラスト三巻はもう、そんぞそこらの自己啓発本やセミナーにいくぐらいなら黙って読め、というクオリティ。あのラストのカタルシスを得るためにそれまでの15巻を読む、くらいの気持ちで読むことをお勧めします。

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著者プロフィール

1980年、『よろしく純情大将』でデビュー。代表作は『賭博黙示録カイジ』、『天』、『銀と金』、『最強伝説 黒沢』、『賭博覇王伝 零』など多数。現在、『賭博堕天録カイジ 和也編』、『アカギ』を連載中。

「2012年 『賭博覇王伝 零 ギャン鬼編(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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