本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784886538116
みんなの感想まとめ
心揺さぶる言葉が満載のこの作品は、ユーモアと刺激に満ちた物語が展開されます。特に、登場キャラクターたちの個性豊かなやり取りや、予測を超えた展開が読者を引き込む要素となっています。感情の起伏を感じさせる...
感想・レビュー・書評
-
蟹萌え
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アブトルダムラルエコエコエッサイム我は求め訴えて滅ぶべし
-
いなか者の剥製
-
青春の1ページ。←ああ、お里が知れるとはこのことだ・・・。
-
「源氏と平氏」「ムーミン谷の攻防」「走れセリヌンティウス」の3作が好き。あと、ラスカル軍団と平口君がお気に入り。
-
ラスカルかわいいよラスカル。
谷口くん萌え。 -
持っているのはラポートの本だけど、あっちはイメージ画がないので、あえてこっちを登録。
-
ながいけん信者(MNO)に待望の復刻版
神懸り的なネーミングセンスが光ります -
「怪盗ドロボウ」は4コマ最高傑作だと思ってます
-
ながいけん氏のマンガ単行本。(復刻されたんですね。)
短編集です。時事ネタというか、 今読むと、ある意味歴史感じます。
(ウチの保存版です・・・。
でも人には読んでた事も秘密にしています^^;)
「ふえざりんげい」氏の超能力者ゆえの悩みが、まったくもって、尤もで、心にやきついてはなれません(笑)
ところでそのころの私は、
ラブレターは「ホールミータイ・ホールミータイ」って言葉でしめればいいのだ、と勘違いしてました。
この本のおかげです。
-
前のが行方不明になったので、いい機会だと大増補版購入したら見つかっちゃったよ☆こっちは未収録が70p程追加されてるのでお得です。当時はものすごい展開に笑い転げたもんですが、
今読むとちょっぴりセンチメンタルジャーニーな気持ちになるのは
何故でしょうか。でも未だにドキドキするほど大ピンチとか
これ・・・・おいしーよ・・・!とかは通常語。 -
ISBN:4886538118<br>
【ストーリー】<br>
今はもうこの本は売ってしまいましたが・・・。<br>
<br>
絶版になっていた1988年刊行のながい閣下のファースト・コミックスの再版、76ページの嬉しい大増補。まとめると、ながいキャラがそれぞれ自分の論理で世界を動かそうとして空回っているような・・・そんなでいいのかストーリー紹介。<br>
<br>
【感想】<br>
「神聖モテモテ王国」のルーツを見ることが出来て楽しかったです。荒削りなところもあるけれど、伝えたいもの(ナニ?)は変わってないんだな〜という感じ。
<br>
ファンならそれなりにツボをくすぐる作品もあるのではないでしょうか。とにかく、短編集で、22もの作品(あとがき1編を含む)が収録されているのですから。<br>
5割くらいはすげー楽しかったです。私のお気に入りは平口くんシリーズ、ゴメスの探偵シリーズ、スーパーヘブライ人、Battle for Beauty。<br>
一番モモ王に近くてツボにハマったのが「聖なる四人」。また、ギャグがどうのよりもキャラとしてなんとなく気になるのがチャッピーとその部下たちです。私あほあほな悪の組織ってなんか好きなんですヨ。 -
FR付録のカバーつけたくて2冊買い。大増補版っていうから平口くんのプールでダルマする話とか、スケベスト=オンナスキーの話とか掲載されてるかなーと思ったのに・・・。
-
ながいけんがファンロードに連載していたマンガ。絶版だったが、未公開マンガも付け足して再販された。
モテモテ王国に通じるものがある。ながいけんのコアなファン向けかも。
この本が好きな人におすすめの本
ながいけんの作品
本棚登録 :
感想 :
