科学哲学者 柏木達彦の秋物語―事実・対象・言葉をめぐる四つの話、の巻

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  • ナカニシヤ出版
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (234ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784888484176

感想・レビュー・書評

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  • 前半3つの話もおもしろいですが、最後のアトランティスの話から理論負荷性へ話をつないでいくところは思わず納得してしましいます。

  • もう一度読み直してからレビューは書きます。

  • ものごとをじっくり考えるって、できそうでなかなかできません。
    たっぷり時間のある学生時代だからこそ、ちょっとテツガクしてみませんか?

    柏木教授が学生たちに解説するスタイルで、現代哲学について分かりやすく話してくれます。キャンパスのどこか一角で、こんな光景があるかも?!
    この「柏木達彦」シリーズ、他に春、夏、冬、番外編などがあります。

    九州大学スタッフ

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プロフィール

冨田恭彦(京都大学名誉教授・同志社大学嘱託講師)

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