• Amazon.co.jp ・本 (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784890071319

作品紹介・あらすじ

深く世界と人生を愛し、生きる歓びを最後の一滴まで味わいつくしたインドの詩人ラビンドラナート・タゴールの世界文学史上に輝く、死生をテーマにした最高傑作。

感想・レビュー・書評

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  • 宗教家ではないが、宗教って素晴らしいな。死っていう今も昔も変わらない恐怖から打ち克つにはなにか見えないものに対する慈しみや感謝が必要なのかな。てか、タゴールは日本語訳のほうがいいと思う。個人的には山室静の訳が一番。

  • インドの世界観。

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