ロンドンのマドレーヌ

  • BL出版
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感想 : 15
  • Amazon.co.jp ・本 (54ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784892385834

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    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/740239

  • 絵が可愛い。面白い

  • 色の使い方が好き
    ストーリーも安定感

  • 誕生日に、馬を買って、てんやわんやあって、結果持って帰るという。
    でもマドレーヌらしい話。

  • マドレーヌ一家の隣の屋敷のペピート
    お父さんがスペイン大使なのでロンドンに行くことに
    マドレーヌたちと遊べなくて寝込んでしまったペピートを心配して、ミスでクラベルとマドレーヌたちが呼ばれる
    かつてパレードの先頭を走っていた年老いた馬をプレゼントにあげて可愛がるけれど
    庭の花を食べてしまったので、馬はパリに連れて帰る

  • マドレーヌ、馬を飼うの巻
    ロンドンに行ったペピートのお誕生日のプレゼントだった馬をマドレーヌたちはパリに連れて帰ります
    うーん江國香織節になったな
    お腹がくちい

  • すごくおもしろかった。^_^

  • 新キャラ?ペピート。

    相変わらず愛くるしいキャラクターたち。

  • おとなりに住んでいたペピートが、スペイン大使のお父さんに連れられてロンドンに引っ越し。
    だけど、ペピートはマドレーヌ達がいない寂しさで痩せてしまい、心配したお母さんがパリに電話をして、マドレーヌ達をロンドンに呼び寄せます。
    マドレーヌ達はペピートを元気づけるために馬を贈ることにしたのだけれど、その馬がいろんな騒動を起こしてしまって…。

    マドレーヌ達12人の女の子が活躍する姿が楽しいです。
    馬の逆姿が笑えました。

  • 「マドレーヌ、マドレーヌ、どこにいってきたの?」
    「あたしたち、ロンドンいってきたの。じょうおうへいかにあったのよ」
    マドレーヌが引き起こす、スケールの大きな行動に、拍手!
    江國さんの訳も、素敵です。

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