• Amazon.co.jp ・本 (109ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784893087454

感想・レビュー・書評

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  • こちらも人の数だけ萌えがありました。「偏食男子」実際につきあったら大変そうですが、なぜか気になります。「二番手男子」永遠の二番手・・・。不思議と萌えますね。そして2のベスト萌えは「左利き男子」に決定しました。私自身も左利きなので、左利きの不便さはよく分ってます。なので、「同士よ!」という理由で、右利き社会の片隅でこっそり生息する「左利き男子」に萌えるのです。左利きの私が見ていても、左利き男子の行動ってかわいい。

  • 佳嶋さんがいたのでよかった

  • 『2』になってトーンダウンするかと思いきや、萌えは絶えることなく尽きることなく!!!!!
    個人的には観葉植物男子と点滴男子が激萌えw

  • 『妹がいる男子』がカテゴリされてた。
    なんだかうれしかった(笑)

  • 改札でスイカ使いずらそうな左利き男子萌え

  • 第1弾に続き、萌えの幅を大いに広げていただきました(笑)
    想像力(妄想力)を働かせれば、世の中は萌えだらけになるようです。
    この調子で第3弾もぜひ計画していただきたいです。

  • いろんな萌えポイントがあるもんだ。カラーでキレイ。

  • 企画はいいが、みんなマニアックすぎ!畳男子にやや共感、点滴男子にややウケる。

  • 雲田先生の可愛い表紙にひかれて。
    小玉ユキ先生の「左利き男子論」の説得力が凄かったです。

  • 価格がちょっと高いですがフルカラーなら仕方ないかな…
    萌えポイントはわかるわかる!と共感するのもあったり。しかしこれらのポイントを押さえてる男子は数千人に一人かな…(´・ω・`;)
    丁寧にまとめられてて非常に面白かったです。東村アキコ先生のはイラストも文章もやっぱり面白い…

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プロフィール

漫画家。2008年、短編『窓辺の君』でデビュー。2010年より初の長期連載『昭和元禄落語心中』を「ITAN」(講談社)にて執筆開始。2014年第18回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第38回講談社漫画賞・一般部門を受賞。2017年手塚治虫文化賞の新生賞を受賞。同作完結後は三浦しをん原作の『舟を編む』をコミカライズ連載中。そのほかBL作品を多数発表。

「2017年 『落語の入り口』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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