リサのこわいゆめ

  • ブロンズ新社
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本棚登録 : 139
レビュー : 19
  • Amazon.co.jp ・本 (26ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784893092311

感想・レビュー・書評

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  • 620
    4y
    いっっぱいすき

  • 図書館で借り。
    5歳児がリサとガスパール好きなので。
    5歳児も「おおかみと七ひきのこやぎ」「さんびきのこぶた」を読んで以来、おおかみが苦手で怖がるのでちょっといろいろ思うところあった模様。

  • リサのこわいゆめに出てくるおおかみの正体は結局なんだったのか気になってたまらない。

  • 50

  • ※Les Cauchemars de Lisa

  • 映画館で怖いオオカミの映画を観てから、リサはオオカミの怖い夢を見ることに。
    お母さんやお父さん、ガルパールが協力して怖くならないようにしてくれるけれど、やっぱり夢に出続ける。
    あるとき、動物園に行ったら、そこには白いオオカミがいた。
    名前をつけて、友達になろうとするリサはもう黒い怖いオオカミのことは気にしなくなっていたのだった。

    結局、夢に見たオオカミがどうなかったかは描かれないで、白いオオカミと友達になる、という部分で終わる。
    オオカミは怖い存在、というのは思い違いだったというのは分かるけれど、はっきりとしない。

  • リサと一緒におばけオオカミをとってもこわがってしまい、昼間にしかこの絵本を手にとらない3歳児rukaでしたっ。

  • 可愛い、かわいい、カワイイ!!でも、リサは結構怖そうな夢を何回もみていた・・・。他のリサシリーズも読んで見たい。

  • おばあちゃんの家へ遊びに行ったリサ。
    子どもを狙うおばけおおかみの映画を見てすっかり怖くなってしまいます。
    毎晩夢におばけおおかみが出てくるようになり、困ってしまうリサ。
    ある日皆で動物園に行くことになり、おおかみのオリを覗いてみると・・・
    犬みたいだし、白くてちっとも怖そうじゃなかった!
    その夜からは安心して眠れるようになりました。

  • <a href="http://pictbook.seesaa.net/article/2616570.html">もっともっとこわ〜い夢とは(続きを読む)</a>

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著者プロフィール

フランスのパリ生まれ。代表作に『リサとガスパール』シリーズがある。

「2020年 『おふろに はいろ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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