リサとガスパールのちいさなともだち

制作 : ゲオルグ ハレンスレーベン  Anne Gutman  Georg Hallensleben  石津 ちひろ 
  • ブロンズ新社
3.19
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本棚登録 : 105
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784893094452

作品紹介・あらすじ

クラスにあたらしいともだちがくることになった!かわいくて、うれしくて、ずっといっしょにいたかっただけなのに…。ひゃー、やっちゃった?!

感想・レビュー・書評

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  • 食いつき:★
    娘の感想:どっちがリサかわかんないよねぇ
    親の感想:全然読まなかった…

  • 684
    4y2m

    ハムスター うん、いいね。Brioche

  • ペットショップに買いにいくなんて!悪知恵?!まわるなぁ~。ばれるとは思うけどね。

  • 図書館で借り。

    マロンちゃん初登場の回。そうか、こういう経緯でガスパールのところにやってきたんだな。
    ブリオッシュと一緒に寝たくなる気持ちはわからんでもないが、親からすると冷や汗ものだろうなあ。見つかってよかった。

  • モルモットがかわいい。動物にもかわりはいない。

  • リサがモルモットのブリオッシュのお話。その様子がとてもかわいらしいです。

  • 小児科で読みました。
    リサとガスパールの絵本は初めて読みましたが、
    かなりシュールでさすがフランスと思いました。
    子供はどう思っているかわかりませんが、私は他のシリーズに興味あり。

  • 2011年のカレンダーを買った。りょーまにどっちがリサなの、と聞かれ、リサは女の子の名前だから多分白い方だけど、もしも違うといけないから借りて調べてみようねといって借りた。
    リサの1人称語り。(2011.1.26)

  • 命のあるものに、代わりなんていないのに……。

  • モルモットをクラスで交代でかうことになりました。

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著者プロフィール

フランス・パリ生まれ。
小説家だった父の影響で、絵本の創作活動に入り、1980年には父と組んで最初の絵本を出版。
99年に夫のゲオルグ・ハレンスレーベン氏とともに「リサとガスパール」を生みだし世界中から注目される絵本作家となった。本シリーズでは、お話とブックデザインをうけもっている。
現在は夫と3人の子どもたちとともにパリ在住。

「2017年 『リサとガスパールとうきょうへいく』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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