まわるおすし

著者 :
  • ブロンズ新社
3.77
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本棚登録 : 256
レビュー : 28
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784893095350

感想・レビュー・書評

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  • 4歳

  • 100円均一じゃない廻るお寿司。こういうお寿司屋さんって高いから全然行けない。月一行けるこのお家はお金持ちだな。家族全員の気合の入れ方が面白かった。(3歳7か月)

  • 6-3 2019/05/15
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    2-1 2018/03/07
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    5-1 2013/05/15
    4-1 2013/04/24

  • 2013.02.03読了

  • 1年生、2年生には特に身近な話題なのかもしれない。
    真剣に読むほどに面白さが増す。

  • 今はまわるおすしより届くおすしの方が、イメージしやすそう……って思っちゃいました。

    お父さんの号令でいっせいに、っていうのが面白かったです。

  • あらすじ・家族の中でおすしをたべるルールがあります

  • 食べるものは指示されず自由に食べたい4歳2ヶ月にはまだむずかしかったよう。

  • 2014.06 4-2
    2016.11 2-2
    2019年度 クリスマス会

  • 2015.10 KM

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著者プロフィール

長谷川 義史(はせがわ よしふみ)
1961年、大阪生まれの画家、イラストレーター、絵本作家。 グラフィックデザイナー、イラストレーターを経て、絵本デビュー。独特のタッチとユーモアあふれる作風で、あたたかな世界を描く。日本でもっとも注目されている絵本作家。『ぼくがラーメンをたべてるとき』(教育画劇)で、日本絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。『へいわってすてきだね』(ブロンズ新社)でMOE絵本屋さん大賞第1位。絵本の翻訳も多数手がけている。三人の男子の父。

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