著者プロフィール

1953年宮城県仙台市生。文芸批評家・都留文科大学教授。1977年、東京大学文学部仏文科卒業。著書に『島木健作 義に飢ゑ渇く者』(リブロポート)『内村鑑三』『文芸評論』『批評の測鉛』『日本思想史骨』『正統の垂直線 透谷・鑑三・近代』『批評の時』『国のさゝやき』『信時潔』『鈴二つ』(いずれも構想社)『フリードリヒ 崇高のアリア』(角川学芸出版)。2007年、それまでの言論活動が評価され、第八回正論新風賞を受賞。

「2014年 『異形の明治』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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内村鑑三 1861-1930 (別冊『環』18)を本棚に登録しているひと

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