ラングマン人体発生学 第11版

制作 : 安田峯生  山田重人 
  • メディカルサイエンスインターナショナル
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  • Amazon.co.jp ・本 (432ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784895928397

感想・レビュー・書評

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  • 2階書架 : QS604/KAN : 3410159774

  • QS604

    『医学部・歯学部などの人体発生学の定番テキストとして、圧倒的な支持を獲得し続けてきたロングセラー、6年ぶりの改訂。受精から胎児までを段階的に記述した総論と、各臓器の発生を提示した各論の2部構成で、人体発生の基本を体系的に学習できる。図・写真は大幅に追加され、本文もアップデート。発生学に繋がる「臨床関連事項」は必要に応じて提示され、臨床に関わりの深い分子遺伝学、分子生物学的知見に関しても解説。』

    第1部 総論
    第1章 分子的制御とシグナル伝達序説
    第2章 生殖子形成:生殖細胞の男性および女性生殖子への転換
    第3章 発生第1週:排卵から着床まで
    第4章 発生第2週:二層性胚盤
    第5章 発生第3週:三層性胚盤
    第6章 発生第3週から第8週まで:胚子期
    第7章 腸管と体腔
    第8章 発生第3か月から出産まで:胎児と胎盤
    第9章 先天異常と出生前診断

    第2部 各論
    第10章 軸骨格
    第11章 筋系
    第12章 体肢
    第13章 心臓脈管系
    第14章 呼吸器系
    第15章 消化器系
    第16章 尿生殖器系
    第17章 頭・頸部
    第18章 中枢神経系
    第19章 平衡聴覚器
    第20章 視覚器
    第21章 外皮系

  • 2016年5月新着

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    http://saosrv.kitasato-u.ac.jp/webopac/newexe.do?pkey=BB10138121

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