イソップ物語 Aesop's Fables (ラダーシリーズ Level 1)

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  • IBCパブリッシング
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レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784896840810

感想・レビュー・書評

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  • あんまり面白くなかったです。。

  • 総語数:11400

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00829930

  • 英語多読一冊め。速さを重視したいため、レベルの調整ができるのは助かる。知っているお話が多く、とっかかりやすい。総単語数11400。

  • すっぱいぶどう
    甘いレモン

  • かの有名なイソップ物語。30話も収録してるので、1話が短く、1〜4ページ程度。訳は無いが、巻末に単語一覧がある。

    語彙増やさなきゃと思い、購入。サクサク読めるし、意外と面白いし、良かったかも。動物の語彙が、増えたかな? これはレベル1なので、次はレベル2に挑戦しよう。

  • 4冊目
    YL 3.4
    総語数 11400

    累計語数 29760

    一話一話が短く、読みやすい。西洋と日本で童話の示唆するものが微妙に違って興味深い。

  • 英語授業で今年中に洋書5冊読まなきゃいけないので夏休みに読んじゃいます。
    ついでにTOEIC対策にもなると良いな〜なんて思って読みました。

    ラダーシリーズと言うことでレベルわけされていて、とりあえず1から読んでみた。

    イソップ物語・・・懐かしい話がいっぱいあり、また思っていたのと違う展開があっておもしろかったです。レベル1だから意外とサクッと読めるのかと思いきや、単語がわからず辞書を引きながら読みました。動物の単語がやはりわからなかったです。でも良い勉強になりました。

    "The Hare and the Tortoise "が「ウサギとカメ」です。
    読めん!ラビットじゃねーんだー

    読んでいるときは結構頭の中が英語だった気がします。良くわかんないけど、そんな感じがした(笑)
    洋書を精読するのではなく、ばーっと多読することも必要な予感がします。決して無駄ではないと思います。多読材料として定期的に洋書を読もうかな!
    さーて続くかな〜?笑

  • 30ものショートストーリー。fableとは動物や物を擬人化してかかれた物語です。

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著者プロフィール

紀元前6世紀ごろのギリシャの寓話作家。奴隷だったとも伝えられているが、その生涯について詳しいことはわかっていない。『イソップ寓話集』は約350話からなり、紀元前3世紀ごろにまとめられたもので、その後、さまざまに手が加えられていった。日本には江戸時代初めに『伊曽保物語』として伝えられている。「きたかぜとたいよう」「ありときりぎりす」「きんのおの ぎんのおの」などが有名。

「2017年 『イソップどうわ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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