前川國男 現代との対話

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  • 六耀社
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レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784897375717

作品紹介・あらすじ

近代建築の巨人を今、14人が語り尽くす。

感想・レビュー・書評

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  • 埼玉会館を取材するために読んだ本。

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著者プロフィール

1957年兵庫県生まれ。1980年、京都大学工学部建築学科卒業後、前川國男建築設計事務所に入所。2000年、京都工芸繊維大学助教授、2008年、同教授。博士(工学)。DOCOMOMO Japan代表、文化庁国立近現代建築資料館運営委員。著書『ルイス・カーン――構築への意志』(丸善1997)『近代建築を記憶する』(建築資料研究社2005)『坂倉準三とはだれか』(王国社2011)『残すべき建築――モダニズム建築は何を求めたのか』(誠文堂新光社2013)『モダニズム建築紀行――日本の戦前期・戦後1940~50年代の建築』(六耀社2016)『ル・コルビュジエから遠く離れて――日本の20世紀建築遺産』(みすず書房2016)『建築の前夜――前川國男論』(みすず書房2016)、編著『前川國男 現代との対話』(六耀社2006)、共著『原発と建築家』(学芸出版社2012)『建築家 大高正人の仕事』(エクスナレッジムック2014)『建築から都市を、都市から建築を考える』(岩波書店2015)ほか。

「2016年 『建築の前夜 前川國男論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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