ばらばら(CD付)

  • リトル・モア
4.20
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本棚登録 : 295
レビュー : 27
  • Amazon.co.jp ・本 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784898152119

感想・レビュー・書評

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  • 星野源の書く詩は谷川俊太郎とかに通じるなあとふと思った

  • CDが付いていたので買ったのですが、この後にでたソロアルバムに大体入っているんですよね。ちょっと残念。写真は素敵でした。

  • 長年あまぞんの商品ページを眺め続けるのみでやり過ごしていたのだけど、地元の書店に現物置いてあるの見つけたら俄然気になってしまい、購入。
    思っていたより大判の絵本みたいな装丁の本に、CDが一枚付いている。
    同じ曲でもこんなに音って変わるものなんだなーって、当たり前のことに驚きながら聴いた。音はもそもそ、アナログぽい。
    イヤホンで、耳元で聴くとよりたのしい音だなーとおもった。
    これに収録されている「穴をほる」のアレンジがとても好きです。

  • CD収録曲(全8曲収録)
    本のイントロ
    ばらばら
    穴を掘る
    選手
    インストバンドの唄
    ばかのうた
    本のアウトロ
    <おまけ> スーダラ節

  • お酒を飲んだ帰りに、ふと源さんのスーダラ節が頭をよぎるようになりました。笑

  • ア ホレ スイスイ スーララッタ
    スラスラ スイスイスイ
    スイスイ スーララッタ
    スラスラ スイスイスイ
    スイスイ スーララッタ
    スラスラ スイスイスイ
    スイスイ スーララッタ
    スーララッタ スイスイ

  • 歌と写真の融合っていうコンセプトは良かったんだけど、僕好みではなかったです。

  • 本というより、CDなんだけど、写真がね、いいのです。
    銀色夏生「やがて今も忘れ去られる」は写真が好きで買ってしまったのだけど、これも近いかも。

    CDはもちろんいいです。アルバムの「穴を掘る」よりも、こっちバージョンの方が好きかも。

    星野源はするめみたいな人です。味わい深い。

  • 清浄で静寂なさびしさを感じるけど、わくわくするこの世界観、大好きだなぁ。
    最後に源くんのスーダラ節が聴けて嬉しい。
    写真もいいね。

  • 音楽と写真とことば。

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著者プロフィール

星野源(ほしの げん)
1981年、埼玉県生まれ。音楽家・俳優・文筆家。アルバム『YELLOW DANCER』(2015年)、シングル「SUN」(2015年)、「恋」(2016年)が大ヒットを記録。第66回・67回『NHK紅白歌合戦』にも連続出場。俳優としても第37回日本アカデミー賞新人俳優賞などを多数受賞。2016年ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で大人気を決定付ける。著書に『蘇える変態』、『働く男』、『そして生活はつづく』、『星野源雑談集1』。『いのちの車窓から』 で第5回ブクログ大賞エッセイ・ノンフィクション部門大賞を受賞。2019年9月3日、『よみがえる変態』文庫を刊行。

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