ウメップ

著者 :
  • リトル・モア
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本棚登録 : 360
レビュー : 47
  • Amazon.co.jp ・本 (140ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784898152928

作品紹介・あらすじ

磁石のように路上の奇跡を呼び集め、まばたきの瞬間に"ウメップ"が生まれる。梅佳代写真集。

感想・レビュー・書評

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  • 缶バッジ持ってる。

  • NDC(9版) 748 : 写真集

  • 相変わらず面白い
    表紙の泣いてる子たちは何で泣いてるの
    おばけ屋敷かな?

  • 今回も笑わせて頂きました。

    写真に隠された何とも言えない哀愁感が大好きです。

    個人的には、キャンペーンで路上に立つジュゴン?の着ぐるみの写真が気に入りました。

  • 2018年3月18日紹介されました!

  • いいのもあったしいやなのもあった。
    全部よくないところがいい。

  • まばたきでシャッターを切っているよう。

  • 笑える日常。面白いことは面白いんだけどね。

  • 梅佳代アーティスト・トーク
    第一回 2013年4月18日[木]19:15〜
    第二回 2013年4月25日[木]19:15〜

    会 場:東京オペラシティ アートギャラリー 展示室内
    定 員:各回50名・予約不可・当日先着順
    *開催当日17:30より入口にて整理券を配布します。整理券はおひとり1枚のみ。
    料 金:当日の展覧会入場券が必要です。(整理券取得時にご提示ください)

    梅佳代スペシャル対談
    2013年5月9日[木]19:30〜
    ゲスト:祖父江慎(グラフィックデザイナー)
    会 場:東京オペラシティ アートギャラリー 展示室内
    定 員:70名 ★往復はがきによるお申し込みが必要です。
    参加費:無料(展覧会ご観覧には別途チケットが必要です。展覧会ご観覧は19:00まで、入場は18:30まで)
    http://www.operacity.jp/ag/exh151/j/event.html

    梅佳代展 UMEKAYO
    期 間:2013年4月13日[土]─ 6月23日[日]
    会 場:東京オペラシティ アートギャラリー
    開館時間:11:00 ─ 19:00 (金・土は20:00まで/最終入場は閉館の30分前まで)
    休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日、ただし4月30日[火]は開館)
    入場料:一般1000[800]円、大・高生800[600]円、中・小生600[400]円

    *同時開催:「収蔵品展044難波田龍起の具象」、「project N 52 秋山幸」の入場料を含みます。
     収蔵品展入場券200円(各種割引は無し)もあり。
    *( )内は15名以上の団体料金
    *その他割引(半額):閉館1時間前以降の入場、65歳以上
    *土・日および祝日は中学・小学生無料。
    *障害者手帳をお持ちの方および付添1名は無料。
    *Arts友の会会員は無料。(会員証をご呈示ください)
    *割引の併用および払い戻しはできません。

    主催:公益財団法人 東京オペラシティ文化財団、産経新聞社
    協賛:日本生命保険相互会社
    技術協力:キヤノン株式会社 
    協力:相互物産株式会社
    企画協力:pdash

    問い合わせ:東京オペラシティ アートギャラリー 03-5353-0756
    http://www.operacity.jp/ag/exh151/

  • 独特な日常の切り取り方の写真がたくさんあり、新しい見せ方をしている。新しい発見のできる本。

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著者プロフィール

1981年石川県生まれ。〈男子〉、〈女子中学生〉で、キヤノン写真新世紀連続受賞。2006年に初写真集『うめめ』を刊行、翌年第32回木村伊兵衛写真賞を受賞。以降主な著書に、『男子』『じいちゃんさま』『ウメップ』、『のと』、共著『うめ版 新明解国語辞典×梅佳代』など。近作に『白い犬』。2013年には東京オペラシティアートギャラリーにて個展「梅佳代展 UMEKAYO」を開催。日常に潜む様々な光景を独自の観察眼で捉えた作品が高く評価され、国内外の媒体や展覧会で作品を発表している。

「2017年 『ナスカイ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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