その名は、バシャール

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本棚登録 : 71
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (356ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784899764502

感想・レビュー・書評

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    http://maemuki-blog.com/?p=8697

  • 久々のバシャール対談本。みつろう氏は物理学に詳しくて込み入った話をこなせているのは何とも羨ましい。2016年秋に劇的な世界の変換がありそうな話があったので今から半年後のことだがどんなことになるのだろう、楽しみだ。トリニティ(3)が基本の数字だという話は今までになかったと思うが、物事の理解の新視点として示唆的。

  • アマゾンのレビューでは散々叩かれていますが、なるほどと思うこと、がたくさんありました。もっと、知りたくなりました。

  • バシャールとさとうみつろう氏の対話本。
    この対話の中で、バシャールはエイブラハムと知り合いだった。ということが判明しました。
    私をバシャールとエイブラハムに繋げてくれたのがさとうみつろうさんのブログだったので、感謝の気持ちと、対話できて良かったねえという気持ちです。
    ところどころ、バシャールの話をうまく飲み込めてない様子も見られました。みつろうさんなりの解釈で話していて、やはりバシャール側がレベルを合わせてくれているなあといった印象でした。
    バシャールの話では、宇宙空間が液体重力で満たされていて星が泡状になっているという、別の宇宙の話には興奮しました。
    宇宙船の動力源の話も楽しかったのですが、「UFO」って表現にはどうにも違和感がありました。
    全体を通して、これからどんどんみんなが宇宙に行ける世の中に変わっていけるんだ、とワクワクしながら読む事ができました。

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