著者プロフィール

音や物の微細な運動の剪定と矯正による作曲とサウンドアートを手がける。国立音楽大学、パリのIRCAMにて学んだ後、文化庁派遣芸術家在外研修員としてドイツのZKMにて研究活動を、またDAADベルリン客員芸術家としてベルリン工科大学を拠点に創作活動を行う。バウハウス・デッサウ財団でバウハウス舞台の音楽監督を度々務める。CD『動きの形象』を発表。国立音楽大学准教授。

「2019年 『人工知能が音楽を創る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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