そこまで言うか!

  • 青志社
3.50
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本棚登録 : 1001
レビュー : 148
  • Amazon.co.jp ・本 (416ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784905042006

作品紹介・あらすじ

「勝間がひろゆきにボコボコにされる対談」の、おとしまえ。ホリエモンをファシリテーターとして加え、さまざまな問題について、腹を割ってとことん語りあった。7時間にも及んだ密室トーク、ノーカット完全収録。

感想・レビュー・書評

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  • 【No.225】「自分の中で絶対的な価値観を持つべき。趣味をやって楽しいとかこれを食べたら美味しいとか。一つ一つの楽しいことの積み重ねでいいと思う。他人の評価を気にせずに」「自分の中に規律がないと、だらしなくなってしまうことを知っている。そのだらしのない自分をコントロールするために、決まり事を作っていく」「時間をかけて努力をして、それが報われたら素晴らしいと言われる。短い時間で努力して結果を出しても、それは認められない」「好かれて自分を疲弊させるか、社内でちょっと嫌われてでも自分が楽しいのをとるか」「ワークライフバランスの何が大事かって、なるべく最小限の努力でアウトプットしようとするようになること」「自分に与えられている場所以外で、なにか情報を得る努力をできるかどうか」

  • トピックに対して3人の考え方は主に類似している印象だったが、保険に対する考え方の違いが面白かった。

    勝間さんは保険に入るという考え方で、堀江さんとひろゆきさんは保険いらないと考えている。
    いらないの理由は「自分が死ぬ確率にお金かけたくない、死んだ後子供のことは知らない」ということ。

    私自身は社会人になってすぐに保険に入ったのですが、まぁ言われてみればそうだなと思った。働き方が激しすぎて早めに死ぬかもなと思って生命保険に入ったからで、まさに死ぬことにお金をかけている。

    お金かからない趣味があるといいよ、とか料理出来るといいよ、みたいなことも書いてあって、案外「身近なところでできる楽しみ探してみよう」という点も話されていました。

  • 話題の3人の対談を「そのまま」納めてる。
    面白いが、やや冗長な内容。

    そのため、ちょっと読みにくかったな。
    こういうのは、Podcastで早聞きがラクかな。

    でも、ヒントになるkeywordも多々。
    ・意識して社内のお金の流れを見れば、自分が搾取されているのかがわかるはず。
    ・保険は、「逓減(ていげん)型」にしている(勝間)
    ・サバイバルについて、西丸震哉さんの本をよく読んだ(勝間)
    ・「うつのなった」と会社に連絡、病院で診断書を見せれば、2年はやっていける。法律上、給料は減額できない。(西村)
    ・最近、『鈴木先生』ってマンガを読んだ。(堀江)
    ・ANAとJALの財務分析のケーススタディって、3500円くらいで売ってる。(勝間)
    →その会社が大丈夫かどうかは、「財務諸表」を見ること
    ・正しいかどうかの判断をするときに誰の発言かで決める人がいる(西村)
    ・多数派の意見なんて、「やばいっ」って感じ(勝間)
    ・社員での出世について、「不得意なところで止まる法則」がある(西村)→「ピーターの法則」という(勝間)

  • この三人が鼎談するのは、おもしろい。また是非、何年か後に鼎談して欲しい。あのときからどう変わったから、そのときの予想はどうだったか。

    注目点
    ・不確定性原理。以前は陰口だったが、今は、2chに書ける。
    ・自分を正当化するために、他人のやることを否定する。
    ・貯金は年収の半分で転職の自由。1,2年分で更に幅が広がる。
    ・メディアと親が言うこと以外の情報源を持っている人が少ない。
    ・努力したのだから給料も上がるのでしょうと考えている。
    ・起業しましたと言っても、取引先に使われるのだし、就職した時と大して変わらないと思う。
    ・コーヒーショップ ロイズ
    ・自分が正しいと思っていることを脅かされるのがいや。
    ・幸せテンプレートじゃないところで幸せになっている人をメディアは出さない。
    ・商品を買うと幸せになれるという幻想。
    ・物を買った瞬間に幸せになれるなら、考え方を変えるよりずっと楽。
    ・ANAとJALの財務分析のケーススタディは、3500円で買える。
    ・その意見が多数派か少数派かは、物事の正しさには関係ない。
    ・多数派についていくと失敗する確率が高くなっている。
    ・不得意なところで出世が止まる法則。
    ・無能レベルが三年続いたら、切り捨てるか、配置転換すべき。

  • 怪獣大戦争、モスラ対ゴジラ対キングギドラ みたいな感じ。
    内容は議論というよりも世間話のような感覚で穏やかにダラダラと取り止めもなく話が進んでいく。しかしその内容は面白い。

    三人とも頭が良いなあと思うけど、友達にはなりたくないタイプだなあやっぱりと自分はあらためて思った。

  • デキビジでの3人のやり取りを見てて面白かったので購入。本も面白かった。組織限界論?が面白かった。

  • 勝間和代、ホリエモン、ひろゆきという時の人3人の対談。 ホリエモンと勝間さんの方が割と好きで読んでいるのだけどそれに比べるとちょっとこの対談は中身が薄かったかもしれない。

  • 当時ミーハー的に読んだ

  • 2010年に出版された本ですが、基本的なものの見方・考え方という点において、わかりやすく、すっきりとした気持ちになれる内容でした。

    3人の会話のバランスも、読んでいて心地よかったです。かたまっていた自分の頭がほぐれていく感じがしました。読めてよかったです。

  • 3人の価値観に触れたのが面白かったかなと思う。今レビューしてるのがだいぶ時間が経ってからだから少し曖昧。

  • 世間の目や常識に囚われず、型にはまらず、そんな生き方こそがこれからの時代に必要であり、成功へのカギになるのかもしれないなと御三方の対談で感じた点。

  • 三者とも自分を貫いているのが良かった。ものの見方を拡げてくれた。

  • 西村「別に仕事で成功した人だけが成功するわけじゃないよ」勝間「お金はある一定以上あった方が、人生の自由度が広がる、という説明をしているだけなんですよ。貯金も年収の半分くらいあれば転職の自由が出来るし、1~2年分あるのであれば、さらに幅が広がる。」

    堀江「必要な金額が高いか低いかはあるけど、基本的にお金がなくてやりたいことが制限されてしまうのはみんな共通して嫌なことだよ。」

    勝間「普段の生活では、2年に1回、最新型のレッツノートを買うことが一番高価な買い物ですよ。」

    西村「家賃を除いて、年間で僕が使っている金額が60万円ちょっとくらい。」

    堀江「月収7万円でも暮らしていたこともある。7万円のエコノミイーな生活も楽しもうと思えば楽しめると思う。海外旅行だってできたし、国内旅行もぼくがやったようにヒッチハイクすればできる。だから、お金なんて要らなかった。」

    堀江「”他山の石”なわけですよね。でも、みんなそれが出来ない。すごくハードルが高いみたいなんですよ。右を観たり、左を観たりして、他人と自分を比べてsまう。僕はだれしもが「見なければいい」で全て解決すると思うんです。「その問題を解決する豆にメソッドが必要なのか?」と思うんですよ。結婚なんてしなければいいし、子供も作らなければいい。」

    勝間「インターネットのおかげで少ない資金で企業が出来るようになったし、チャンスも普通に落ちているようになった。ただそのチャンスの広い肩、あるいは、どこかの会社に所属しなくてもいい、ということを教えてくれる人が少ないような気がしています。でも、堀江さんとひろゆきさんは「それでいいんだよ」ということを言ってくれるだからこそ、お二人は人気があるんですよ。」

    西村「その組織がコンビニのバイトでもいいと僕は思うんですけどね。コンビニが自分の所属している組織だと認識できないというのは、どうなんだろうかと・・・。」

    勝間「自発的に動いていればピンとくるビジネスチャンスを見逃してしまう。」

    西村「日本人は単一民族で差が少ないから、相手を批評しやすいんですよね。アメリカとかの多民族国家だと、白人と黒人では明らかに最初から違うから、そもそも比べることをしないんです。でも、日本は同じような人種で同じような顔かたちだから、やたらみんな比べたがって、微妙な差を探し出してしまう。」

    アメリカ人とかにはオーディオブックが凄い流行っていた理由:・文字を読めない人が多い。・電車移動が少なく車移動が多いから。

    勝間「ゲームをやるにしても、時間の制限が出来ればいいと思うんですけどね。お酒もタバコもたしなむ程度で辞められる人であれば私は止めません。私は全くやめられないタイプなので、全部やめてしまったんですよ。」

    堀江「就職する必要なんてないと思うけど、必要ある?」
    西村「お金が入らないなら、した方がいい。入るなら、しない方がいい。」
    勝間「自分で何か仕事をしていないなら、就職した方がいい。」

    勝間「スキルを磨こうとするとき、就職すると言うのが一番楽なんですよ。変な会社に入ったら磨けませんが、とりあえず会社に入って、言われたことをサクサクとやれば、名刺の交換の仕方とか、取引先へのあいさつ回りとか一通り教えてくれます。そして2、3年で一通りのことはできるようになる。」

    勝間「起業するか就職するかはどちら句でもよくて、その仕組みにちゃんと合わせながら、自分が心地よくスキルを伸ばせるかの問題だと思いますよ。ボワーッと企業に勤めてしまって搾取されるのは避けましょう、ということです。」

    堀江「メディアに出てないと言うか、メディアは選んでいるんだよ、意図的に。い合わせテンプレートに載っている人か、そこから外れて不幸な人だけを。だから、幸せテンプレートじゃないところで幸せになっている人たちをメディアは出さない。」

    西村「そのネクタイが高級ブランド品のネクタイ成らおかしい。そこまでは要求してないし、そういうのにしないといけないという義務感を感じているとしてたらそれは違う。」

    西村「別に信用されなくてもいいんですよ。給料は法律上減らせないから、「鬱になりました。会社を休みます」と連絡して、病院言って「いやもう、食べ物の味も分からなくなりました」とか言うと診断書をくれるから。それを見せたら絶対に首にならないですよ。ズルいと思うかもしれないけど、その会社に2年くらいいて、辞めて次の会社に行けばいいだけ。会社と自分どっちが大事なのって言ったら自分でしょ。会社の中で疲弊しても大丈夫なら、そのまま会社の中でがんばればいいし、「このまま続けたら僕、壊れちゃう」と思うならそういう逃げ道を取るべき。」

    西村「世の中つまんない仕事の方が多いですから。」

    堀江「テンプレ化されたステップアップなんてみんなやってるから。・・・省略・・・。」
    西村「基本的に誰にでも手に入るありがちな情報に載ってない情報を自分で探して、飛びついて、賭けてみるってことをしない限りは、後追いで絶対に失敗すると思う。」

    西村「全体がうまくいっていたころは、多数派に就いていれば成功する確率は高かった。だけど今は、多数派に就いていくと失敗する確率の方が高くなっているから、実は少数意見の方を重視した方がいいって言うのは、あんまり気付かれていない気がする」

  • 勝間和代,ホリエモン,ひろゆきの鼎談(ていだん,3人で語り合うこと).政治,経済,就労,文化など幅広くざっくばらんに語り合っている.
    話がいろんなところに飛ぶので三者三様の考え方に触れつつさらっと読み流すと良い.自分が税金いくら払ってるかとか,自分が何で食ってくかとか,そういったことに関心を持つきっかけになればいいような気もするけど,この本読んでそこまで考え方が変わるってことは無いかな.自分の価値観と対比しつつ読むと良い.
    ひろゆきはビジネスの世界で結果を出している人の中では独特のタイプで新鮮に感じた.自分の価値観はこの中ではホリエモンに近いような気がした.
    「常に新しい目標や夢を持っていないと生きていけないんだよ」
    ファシリテーターはホリエモンというよりはひろゆきでした.

  • ずっと興味はあったけど読むタイミングを逸していた本。

    対談なのですらすら読めた。


    誰かと自分を比較することから不幸というものが生まれることは多い。

    上を見ればきりがないし、下を見てもきりがない。

    誰かが考える幸せが、自分の考える幸せと同じとも限らないし。

    だからといってどちらかがおかしいわけでもない。

    その人はその人の幸せを追求してゆけばよい。

    というような話がされていてそこのところ激しく同意。


    それから、簿記3級くらいは勉強しておいたほうがいろいろ役に立つよという話は

    先日、同じようなことを身近な人から言われたばかりだったので「あーやっぱりそうなんだ」と思った。

    まだ、勉強なんてめんどうくさいなぁ・・・という気のほうが勝っているけど

    本屋に行ったときテキストでも勝ってみてみようかなくらいは思った。

    経済の勉強なんてまったくしてこなかったけど、この年になって自分の経済オンチが恥ずかしい。

  • 他の方のレビューでも言われている通り、非常に面白い。
    真面目でおカタくて人の気持ちに疎すぎるド天然、の勝間さんと、好き勝手に食いついては放り投げ、言葉も行動もフリーダムで、遠慮とかどこかに置いてきたことさえ忘れていそうな、絵に描いたような自由人のひろゆきさん、そんな2人の間でなんかめっちゃ常識人に見えてしまう合理的で野心家の堀江さんが、いくつかのテーマについて、時に脱線しながら語り合っています。語り合っているというか、主に勝間さんが優等生トークをしているところに、ひろゆきさんが根本的かつタブーっぽいツッコミを入れて、ところどころ自己主張しながらバランスをとっている堀江さん、という、コントのような展開です。コントです。基本的に。

    基本的に、「世の中ではなんかこういうことしろよってなってるけど、それってほんとに正しいの?」という問いが出発点になっています。冒頭のネットでのモラルに関しては、勝間さんがきわめて神経質で(笑)堀江さんが常識人、ひろゆきさんが常識人スタンスを取っていながらも、本質的には(許容量がでかすぎて)どうでもいいと思っているとしか勝間さんには(おそらく)思えないであろう域に達している、という具合で、おおむねモラルある段階にとどまっているのですが、それ以降は基本的に、社会ではこうあるべきと言われているけど、それって違うよね、思い込みと、あとは強者がなんかそんなこと言ってるから流されたり丸め込まれたりしてるだけだよね、そしてみんな流されるのがラクなんだよね、というところに行きついていて、こういう実感を持っている人間は本当のところすごく多そう。ただ、多くても、だからといってじゃあその気づきに正直に生きるかと言われれば、大部分の人間はそうはいかないわけで、社会のルールは所詮ただのルールだし、非合理的で残念なルールもあると心得ている3人のようにはいかないのが実際のところだろうなあとも思う。特に堀江さん。ひろゆきさんは無理が嫌いで、危ない橋は渡らない派でしょうし、勝間さんは矛盾を抱えつつも基本的には優等生なので大きく足を踏み外すことなんてたぶん、絶対にない。でも堀江さんは違う。堀江さんはちょっと正直というかタフというかまっすぐというか、ひろゆきさんに比べて圧倒的に不器用なのがまずかったのだろうなあ、と思うほど、基本的には真っ正直ですよね。

    面白い対談で、そうそう、そう思ってるんだけどね、でも社会にはノーとか言われるんだよね、義務感で動いてるんだよね、というところをうまいこと3人が話し合ってくださったのですけど、最大の収穫は勝間さんに対する誤解が解けたことですね。堀江さんに関しては前から、そこまで非常識ってわけでもなく、むしろ常識人じゃね? と思っていましたし、ひろゆきさんは予想より挙動がフリーダムでしたけど大体ああいう人だと思っていたのですが、勝間さんは上から目線の高飛車な世間知らず、と思っていたのですよね、これまでの著作で。で、私は勝間さんを嫌な女だと思っていたわけですが、今回他のおふたりの指摘を読んで、「ああこの人、天然なんだ」とはじめて気づきました。自分以外の人間が何を考えてどうやって生きているのか、想像が及ばない。だから悪気もないし、なんか説教臭く書いちゃうのも、本人としてはおごり高ぶって上から目線、というのではなくて、本当に自分の世界しか見えないし見られない、見る気がないとか以前の問題、とうことなんですよね。天然の優等生が自分に見える視界を頼りに爆走しちゃった結果があの数々の本なんですねえ。誤解していました。本当に。嫌な女じゃなかった。ド天然なだけたった。それも超ド級の。真面目に読みながらムカついたらダメな部類の人だった。

    世の中おかしいおかしい言いながら、世の中に圧殺されている若者に向けた、その違和感大事にしたっていいんだよ、むしろ気づけよ違和感に、と発破をかけるようなところも見られる本でして、このお三方のように比較的違和感を大事に生きたいという層に対しても、そうではないという層に対しても、軽く面白く読めるものだと思います。とりあえず、何度も爆笑します。実用的ではないですが、お時間のある方は是非。

  • これは面白い。

  • この3人はすごい。
    共通点は社会の常識に全く縛られない自由な考え方ができるところ。
    勝間さんは全て論理的に計画を立てて遂行していきます。ホリエモンはもちろん合理的なんだけど、勝間さんに比べると少し直感要素も入ってるかな。
    秀逸はひろゆきで、一歩引いた場所から眺めていて、世間からの意見を代弁してみたり、的確なツッコミを入れてみたり。ゲームたくさんしてる割には社会のことにすごく詳しい。
    豪快に自由に戦略的に生きる3人の非常にテンポの噛み合った県談であった。

  • 本や動画でよく見ているこの3人の対談は凄く興味があってこの本を購入してみたんだけど、想像通り面白い対談でした。

    政治のこととかはほぼ分からないからなんとも言えないけどその他の、
    お金があれば幸せ?についてや、
    起業と就職どっちがいい?についてのことについては、3人の率直な意見が聞けて良かった。
    その中で気になったことで、
    「なんらかの能力で他人より飛び抜けてればなんとかなる。サラリーマンの場合平均60点を取ったらいいサラリーマンなんだけど、起業した場合は80点が1個あれば他の教科は20点でもなんとかなる」
    と言うことをひろゆきさんが言ってて、中退で一つのことしかやってきてない自分は勇気づけられました。

  • 歯に衣着せぬ3方による対談本。
    掛け合いがウマく噛み合い、スラッと読める。

    ひろゆきのまとめ上手っぷりや、ホリエモンの勝間氏への尊敬や、勝間氏のヲタクっぷりが面白い。

    ノーカット対談ならではの面白さはあるが、重たいので、データ化がお薦めw。

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著者プロフィール

1968年東京都生まれ。経済評論家、中央大学ビジネススクール客員教授。慶應義塾大学商学部卒業、早稲田大学大学院ファイナンス研究科MBA。当時最年少の19歳で会計士補の資格を取得、大学在学中から監査法人に勤務。アーサー・アンダーセン、マッキンゼー、JPモルガンを経て独立。現在、株式会社監査と分析取締役、国土交通省社会資本整備審議会委員、中央大学ビジネススクール客員教授として活躍中。


「2018年 『When 完璧なタイミングを科学する』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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