インタラクション・デザイン・ノート―神戸芸術工科大学大学院プログラムデザイン論

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  • 神戸芸術工科大学大学院
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  • Amazon.co.jp ・本 (146ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784906544103

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    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=4-906544-10-X

  • 内容(「MARC」データベースより)
    神戸芸術工科大学大学院のプログラムデザイン論の講義ノートを基に、デザインを勉強しようとする学生(大学院・学部)がインタラクション・デザインの考え方をやさしく理解できるように再編集したもの。03年3月刊の第2版。


    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
    鈴木 明 神戸芸術工科大学教授(基礎分野/大学院)。1953年東京生まれ。武蔵野美術大学大学院建築学科修士課程修了。建築専門誌出版者を経て87年「建築・都市ワークショップ」設立。テレスコウェブ・エディタ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    目次
    1 身の回りにあるインタラクション・デザイン
    2 ヒトとモノとの関係、そして機能を調停するデザイン(インタフェイスとインタラクション
    アフォーダンスを理解する ほか)
    3 インタラクション・デザインの方法(発見されるインタラクション
    プロトタイプというアクティヴな方法 ほか)
    4 ケーススタディせんだいメディアテークのインタラクション・デザイン(新しい公共施設のプログラム
    「smtオフィス」という環境 ほか)

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