9時を過ぎたらタクシーで帰ろう。―一流の人だけが知っている「逆説」の思考法

著者 :
  • きずな出版
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感想 : 4
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  • Amazon.co.jp ・本 (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784907072926

感想・レビュー・書評

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  • 軽薄というか、なんか上っ面だけをなぞったかのよう。逆張り本?というべきか。もったいないから全部読んだけどそれだけ。

  • ぼーっと過ぎていきそうな日々の生活ですが、いつでもチャンスを探し、野心を持ち、生産性を高める工夫をしていく。そんなことの大切さを感じることができました。

  • 特記すべき事項なし。

     楽をするというのであれば、如何に始発乗車にするか。帰宅なら時間を要しても各停で充分と見切る。◇移動時にできる仕事に価値があると思っているようだが、大したことはできない。隙間時間にできるレベルのことしかできない。

     人間関係性のところだけはそれなりの話があり、例えば、アナウンス役(情報のハブ役という意味?)になれるかが大切といった点がこれに相当。

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著者プロフィール

ビジネス作家兼コミュニケーション実現アドバイザー
伝わる言葉研究者兼コピープランナー
マーケティングシンクタンクの設立に参加後、マーケティング、販売 促進、広告制作に携わる。
小売業、飲食業、サービス業などの売り上げ強化に手腕を発揮し、2001年に独立しフリーランスへ。
独立起業以来、広告・販促プランナー、コピーライターとして、大手広告代理店、 大手製薬メーカー、食品メーカー、飲料メーカー、日用雑貨メーカー、 コンビニエンスストアチェーン本部など、多くの国内外の有力企業をクライアント として手がけ、伝わる言葉を駆使した販促、集客の手腕に定評がある。
著書は『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』 (KADOKAWA)、『「バカウケ」キャッチフレーズで、仕事が10倍うまくいく』(学習研究社)、『フリーで働く!と決めたら読む本』(日経ビジネス文庫)、『副業で稼ぐ!と決めたら読む本』(日本実業出版社)、『仕事は名刺と書類にさせなさい』(講談社+α文庫)、『そのまま使える「爆売れ」コピーの全技術』(かんき出版)、『「伝えたつもり」をなくす本』(総合 法令出版)など48冊を数える。
〈公式サイト〉 https://www.makoto-nakayama.com

「2020年 『神1行 バカ売れする言葉の作り方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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