感想・レビュー・書評

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  • 良かった。
    またタバコ吸いたくなってきた。

    執筆陣に「芥川龍之介」とあって期待したが、
    ある意味大当たりだし、ある意味残念。
    どちらにしろインパクトは大。

    「もうすぐ絶滅」と言いながら、
    今のような状況がまだまだ続くんじゃないかなとも思う。
    10年後に読んだらどんな感想になるのかな?

著者プロフィール

小説家(1892-1927)。東京帝国大学文科大学英文学科卒業。創作に励むかたわら、大阪毎日新聞社入社。「鼻」「蜘蛛の糸」など数多くの短編小説の傑作を残した。1927年、服毒自殺。

「2019年 『羅生門・鼻・蜘蛛の糸 芥川龍之介短編集 Rashomon, The Nose, The Spider Thread and Other Stories』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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