最新科学が教える! バッティング技術

著者 :
  • エクシア出版
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本棚登録 : 18
感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784908804618

作品紹介・あらすじ

「腕をもっと強く振れ」「ヒジを高く上げろ」「上から叩け」「ゴロを打て」「低く構えろ」 こんな指導は古いです!
動作解析の第一人者である、筑波大学硬式野球部監督の川村卓教授が「科学」×「野球」を徹底分析!
「本」×「動画」で効果的なトレーニングを動画で確認できるようにしました!

感想・レビュー・書評

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  • トスは最低でも45度から投げる
     じゃないとドアスイングになる

    捻転差をつくりだす
     ボール投げ

    内転筋をトレーニングするべき
     タメを作るために重要

    後ろの肘は30度あける
     自由に使うために

    肘を動かすことのできる量がスイングの強さ
     だがパワーは必要

    ひなたには背後からのトスバッティング
    後ろからの効果はタメをつくる、開きの矯正、逆方向

    真後ろからのトスバッティング
     体が流れる選手向け

    真横からのトスバッティング
     肘を入れる動作の習得、インコース攻略

    高めを打つトスバッティング
     ヘッドが下がる選手向け めい、よこまな

    アップの三方向
     流しはいらんかも、ドアスイングにつながる

    打つ時には必ず足場をならす
     地面反力を正しく使うため

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著者プロフィール



「2022年 『野球解析図鑑 投げる 捕る 打つ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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