楽しい公共空間をつくるレシピ プロジェクトを成功に導く66の手法

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  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784908837081

作品紹介・あらすじ

河川敷や空き地、道路、団地、工事敷地内−街のあらゆる場所はイベントやフェスなどで楽しい“パブリック”な場所になる。本書では11事例の徹底取材からプロジェクトを成功に導く手法66を抽出。チームビルディングからお金、スケジュール、共感を得る仕組みまで紹介します。

感想・レビュー・書評

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  • 開発目標11:住み続けられるまちづくりを
    摂南大学図書館OPACへ⇒
    https://opac2.lib.setsunan.ac.jp/webopac/BB50204908

  • 屋外劇場型
    ・染の小道
    ・ねぶくろシネマ
    社会実験型
    ・パブリックライフフェスさいたま新都心2018
    ・あそべるとよたプロジェクト
    参加体験型
    ・アーバンキャンプ
    ・移動式子ども基地
    持続発展型
    ・いずみがおか広場つながるDays
    機能再編型
    ・みんなのうえん北加賀屋
    ・ホシノタニ団地
    期間限定型
    ・吉日楽校
    ・Ginza Sony Park

  • CiNii Booksから引用

    内容説明
    河川敷や空き地、道路、団地、工事敷地内‐街のあらゆる場所はイベントやフェスなどで楽しい“パブリック”な場所になる。本書では11事例の徹底取材からプロジェクトを成功に導く手法66を抽出。チームビルディングからお金、スケジュール、共感を得る仕組みまで紹介します。

    目次
    座談会 魅力的な公共空間は社会課題をも解決する
    1 屋外劇場型
    2 社会実験型
    3 参加体験型
    4 持続発展型
    5 機能再編型
    6 期間限定型
    「BOOKデータベース」 より

  • 【内容紹介】
    河川敷や空き地、道路、団地、工事敷地内‐街のあらゆる場所はイベントやフェスなどで楽しい“パブリック”な場所になる。本書では11事例の徹底取材からプロジェクトを成功に導く手法66を抽出。チームビルディングからお金、スケジュール、共感を得る仕組みまで紹介します。

    大阪府立大学図書館OPACへ↓
    https://opac.osakafu-u.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&lang=0&amode=11&bibid=2000940266

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著者プロフィール

1969年徳島県生まれ。株式会社ランドスケープ・プラス代表取締役、一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟副会長、2025大阪・関西万博日本館コンセプト策定委員。
1993年米国ウェストヴァージニア大学ランドスケープアーキテクチャー学科卒業後、日建設計ランドスケープ設計室の勤務を経て、2008年ランドスケープ・プラス設立。南池袋公園で日本造園学会賞、としまエコミューゼタウンで日本都市計画学会賞を受賞。東京を拠点に、都市の中で自然とのつながりを感じられる空間づくりや仕組みづくりを実践している

「2021年 『図解 パブリックスペースのつくり方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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