朝堂院大覚自伝 「最後のフィクサー」とよばれて

著者 :
  • 清談社Publico
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  • Amazon.co.jp ・本 (384ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784909979148

作品紹介・あらすじ

著者唯一の自伝!

後藤田正晴、石原慎太郎、小池百合子、亀井静香、山口敏夫、
許永中、菅谷政雄、竹中武、中野太郎、司忍、髙山清司、
山口組、朝鮮総連、創価学会、神社本庁、そしてマイケル・ジャクソン……

日本を震撼させた、あの「事件」の真相、あの「組織」との闘い、あの「黒幕」たちの正体!

昭和〜平成の「バブル時代」の激動を駆け抜け、
政財界や外交で「逆転劇」を演じた巨魁が語る、波瀾万丈の半生。

著者プロフィール

1940年、大阪市生まれ。同志社大学法学部卒。空調設備工事会社ナミレイの会長などを歴任。武道家、空手家。日本連合総裁及び世界空手道連盟(WKA)総裁。武道総本庁総裁。空手道本庁宗家家元会議総裁。居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。東亜ビル管理組合顧問。全アジア条約機構推進委員会委員長なども務める。1982年にはニカラグア運河開発計画を発表。国際運河開発公団の総裁に就任。ダニエル・オルテガ大統領と計画を進める。1980年代から1990年代にかけてはニカラグアのダニエル・オルテガ、フランスのフランソワ・ミッテラン、イギリスのマーガレット・サッチャーなど、東西各国の国家元首と交流を持ち、各国の活動をさまざまに支援した。ほかにもKING OF POPマイケル・ジャクソンと宇宙についての考え方で共鳴し、厚い友情を交わすなど、その交流関係、活動範囲は多岐にわたる。現在も世界、ひいては宇宙の平和のために日々尽力している。最近ではネットテレビ報道局総裁としても活躍。自身もインターネットでテレビ番組を配信中。

「2021年 『朝堂院大覚自伝 「最後のフィクサー」とよばれて』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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